遅咲きの桜の傍らから




さてくまひろさんと別れたあと、Habboで最後の食事をとるために、ピッツェリアへ。
ここではヒロシキノフさん、★☆ミズりん☆★さん、元ホバの陰陽師さん、陰陽師さんのお友達のまさはれさんとお会いできました。
このときのお話の中で、「Habboへの愛は、やっぱり人それぞれなんだなあ」と思い知らされました。
愛しているからこそこの理不尽な結末に怒りを覚えている人、スタッフの苦労を思う人、復活を信じて署名などの活動を続ける人、静かに終わりを見守ろうと決めている人、お祭り騒ぎでパーッとみんなで終わりを迎えようという人、でもそれぞれみんな、Habboを愛しているのには変わりないのでした。
そして私も、日本Habboを愛していました。
外国Habboでは替えが利かないくらいに。
そう、この場所も、ここでの思い出も、この絆も、なにもかも、唯一無二の存在でした。
その後も、みんなの口から最後の最後にあんなことやこんなこと、衝撃の事実がポンポンと飛び出して、私の目玉もポンと飛び出しそうになりましたが、
あんたも何かサプライズを抱えてたのか。
こんなせりふ、初めて見ました。
てか、もったいぶって結局明かされないような謎なんて残すんじゃないわよ、この万年見習い。
クイズ番組でも答えを見逃したときなど、そのイライラを夫にぶつけるのが日課の私としては、これはちょっと許すことができない発言でした。
カルロのこの発言の真相をご存知の方は、ぜひコメント欄へ。
最後まで空気の読めなかったカルロは置いておいて、ヒロシキノフさんといっしょに、シズクさんのラジオ放送局へ。
Habboで聞くのはこれが最後だというのに、私は椅子に座るのを失敗し、後姿での拝聴という醜態をさらしていました。
まあだいたいがいつものことなので、このドジをほとんどツッコんでもらえなかったのもちょっと寂しい。
で、放送中にワガメさんから、

お誘いが来たので、シズクさんには申し訳なかったのですが、宣伝させていただくことに。

みんなで集合した先は、

Habbo初期からいらっしゃる方にはおなじみの「ホールウェイ」。
すでに大勢のHabbosが集まっていました。
かつてはここで頻繁にHabbosによるイベントが行われ、こんなふうにたくさんのお祭り好きが集まったものでした。
そしてその頃ここに集まっていたHabbosのうちの一人であろう顔ぶれも、この夜はいっぱい戻ってきてくれていました。

当時あこがれた有名人がいっぱい。
素敵なサイトを作っていた人や、ホバとしてHabboの安全を守ってくれていた人、あと根っからのお笑い体質でいろいろ話題を提供してくれてた人とかもいます。
その頃はHabboグループという便利な機能はありませんでしたが、「あひる団」だの「パイナップル団」だの「腐りか家」だの、あと私が記憶があやふやなだけで、もっといっぱいいろんな秘密結社が暗躍していました。
・・・てか、初期のHabboっていったいどんだけ怪しいところだったんだって話ですが。
今、みんな、Habboへのそれぞれの思いを、ありったけ叫びます。
この際だからと放送禁止用語を。
もういなくなってしまった友達へのメッセージを。
最後の悪あがきを。
お別れの言葉を。
Habboへの愛を、Habbosへの愛を。
こんなに別れが惜しくなるなんて。
足りません。
どれだけあっても、時間が足りません。
気持ちを言葉にする力も、全然足りません。
みんなのシャウトをかき消すように、

残り15分。
いつもと同じメッセージウィンドゥが現れました。
なんだよこれ、明日もいつもと変わらないHabbo生活が続きそうな錯覚になるじゃねえか。
明日も今日と同じ、みんなの笑顔に会えそうな気がしちゃうじゃねえか。
バカじゃねえの、こんな2Dの安っぽいピコピコしたアバターのサイトに入れこんだりして。
どんなところに住んでるのかも、年齢も知らない、性別だって定かじゃない、そんな相手に友情感じたりして。
こんなんでマジで泣くなんて、私って、どんだけバカなんだ・・・。
今このホテルに集まって、一緒に最後を見届けようとしてくれてる、

こんな大勢のHabbos、あんたらだって、どんだけバカなんだ・・・。

残り時間も少なくなり、震える指で焦りながら打てた最後のフレーズ。
それはたった一言、精一杯の、嘘偽りのない、「あいしてる」でした。
そして、

最後の瞬間は、

静かに、しかし間違いなく訪れ、


文字化けのホームページを残して、ホテルは消えました。
次に接続したときにはもう、URLはアメリカHabboに接続するように書き換えられていました。
ぐったりとパソコンの画面を眺めるその手元に残っていたのは、この夜キャプチャーした100枚近い画像と、涙と鼻水でビショビショの大量のティッシュ、さらに、約5年のHabbo生活の数えきれない思い出。
この夜のこと、私はきっと、忘れません。
2009年4月16日木曜日、18時過ぎ。
一週間の里帰りから帰ってきてパソコンの前に座ったものの。
実はログインまではしても、ホテルの中まで降りようかどうか、直前まで迷っていました。
なんかこう、いかにも「終了~♪」みたいな雰囲気のホテルに入ることを考えると、テンションが下がるというかなんというか。
しかし、実際にログインしてみて、考えが変わりました。

日本Habboと別れを惜しんでいる友人が、今こんなにいるのだと知って、ちょっと勇気がわきました。
みんなと一緒なら、その瞬間を笑顔で迎えられるような気がします。
それではさっそくホテルの中にGo!
ホテル内の公共は、どこもかしこも、いつにない人出の多さのようです。
ウェルカムラウンジなんか、

こんな窓、久しぶりに見たような気がします。
少し待たされて入ったラウンジは、
こりゃそんな窓も出ますわな。
レイモンと一緒に初心者さんを舌舐めずりしながらあさったり、ここからガイドツアーにでかけたり、顔なじみの友達と立ち飲み屋ごっこで盛り上がったり、ここは私にとって思い出深い場所でした。
最後にここがこんなににぎやかになっているのを見ると、素直にうれしさを感じました。
ラウンジで知り合いでも探そうかときょろきょろしていると、アベーロくんからメッセが。
第一声からボバるところが彼らしい。
どうやらとにかくお誘いしてくれているらしいので、彼の部屋に向かいます。
アベーロくんと一緒にいたのはHabboの中でお会いするのはかなり久し振りというくまひろさん。
Habboの女の子が大好物という私(そうです、変態です)にとっても、不可侵の特別な存在の女の子です。
私をストーカーで追いかけてきてくれたきゃゎぃぃ仔さんも交えて、時間を惜しむように怒涛のおしゃべり。

もうしばらく会っていない友達の近況を教わってびっくりしたり、

昔懐かしのテンポで突っ込みが飛んできたり、


ありもしない思い出話をねつ造して勝手に親戚のおじちゃんおばちゃんになってみたり・・・。
楽しい時間はあっという間に過ぎて、アベーロくんにタイムリミットがやってきました。



チッ。
若い男のエキスを吸い逃した。
彼は、

私たちの声援とリスペクトを背中で受け止めながら、リアルの世界に帰って行きました。
そしてきゃゎぃぃ仔さんも、

別れを惜しみあいつつ、あいさつ回りに出かけて行きました。
その後「新しい公共に行ってみたい」というくまひろさんを連れて、サロンに行ってみることに。

いまどきこういうかぶるタイプのパーマをする所って少ないのでしょうか。
私が行く美容院は、パーマをお願いすると、UFOをぶん回してるみたいな動きをする機械でやってくれます。
パーマの最中は、鏡で自分の姿を見るのがちょっぴり恥ずかしいです。
自慢のアフロに磨きをかけつつくまひろさんとお話していると、

家具博物館館長にして初代ガイドさんのおひとり、セリュー館長が。
折れた歯は下の歯ということで、屋根の上に投げておいてくれるそうで安心安心。
しかし自分の年齢をよく考えてみて、あれは永久歯だったと思われるので、新たに丈夫な歯が生えてくるという保証は今のところありません。
彼の家具博物館にお世話になったHabbosも多いことでしょう。
収集品の膨大な品数や豊富なバリエーションは、Habboの歴史そのものでした。
その人柄と熱心さゆえに、貴重なコレクションを譲ったり貸してくれたりしたHabbosも少なくなかったと聞いています。
セリューさんとお別れしたあとはさらに、

こんな方まで挨拶にきてくれました。
「かえる妖怪」開設からあまり時を置かずに始まった我が「Habbo House2」。
以来ほぼ一方的にライバル視し、追いつけ追い越せいっそのこと踏み台にしてやるという精神で頑張ってきましたが、そんな切磋琢磨の関係も間もなく終わるかと思うと、しみじみしてきます。
話は自然と、2年近くブログを運営してきたお互いの健闘を労う言葉のやりとりに。



お互いの思いやりと友情が伝わってくるような、美しい場面です。
一方、私の隣でくまひろさんは爆笑していたらしい。
そもそも、大のオトナがこういうバカバカしい会話や無邪気すぎるくらいのゲームを、全力で遊ぶことができたのが、そしてそんな遊び方を共有してくれる人がたくさんいたのが、Habboの一番の魅力でした。
今の時代、コミュニティサイトやネットゲームは星の数ほどありますが、皆さんが移住された先でも、そんな友達がたくさん見つかることを祈っています。
さて、くまひろさんが夕食の時間ということで、いったんお別れに。

くまひろさんに「カレシよりも愛してる」と言われてテンションはマックスに。
カレシさん、ごめんなさいねv(^O^)v
ちなみに私の妄想の中では、このとき彼女と熱い抱擁を交わしたことになっています。
さてここまでの間に、

直接会うことができなくても、返信が間に合わないほどたくさんの方々が、挨拶のメールやメッセを送ってくれました。
お返事できなかった方、本当にごめんなさい。
でも、皆さんのお気持ち、本当にうれしかったです。
私なんかに最後の大事なひと時を割いてくださったこと、心から感謝申し上げます。
私がインした3時間のうち、前半はこうしてあわただしく過ぎて行きました。

ありがちなタイトルにしてしまったことを後悔しつつ。
どうかあの緑色のぬるぬるしたサイトのところの記事とタイトルがかぶりませんように。
今日実家から自宅に帰ってきたのが、夕方の6時過ぎ。
なんとか間に合ったという感じで、先ほど、日本Habboの最後を見届けてまいりました。
かえる妖怪のワガメさんから誘っていただいたおかげで、こんな賑やかな状態で終わりの時を迎えることができました。
本当はみんなをびっくりさせるような放送禁止用語のひとつも叫んでやろうと思ったのですが、いざ叫ぼうとすると、衝撃的なフレーズを思いつくことができませんでした。
なんでこんなくだらない理由で不完全燃焼の気分にならねばならないのか。
この「人でいっぱいのホールウェイ」という光景を、懐かしい思いで見ている方もいらっしゃるかもしれません。
そしてこの先、この「Habbo.jp最後の瞬間」を懐かしく見る方もいらっしゃることでしょう。
日本Habboは閉鎖しても、思い出は消えない。
そう信じています。
少なくとも、私の中では、いつまでも。
さあ、明日は頑張って、今夜の分の出来事を記事にしなくては。
あと、里帰り中に夫がしっちゃかめっちゃかにしてくれた家の中をなんとかしなくては・・・。
Habboジャパン閉鎖まであと1週間。
すでに新天地を見つけて友達もいっぱいできた人、Habboでの思い出作りに専念している人、閉鎖と聞いてもまだ気持ちの整理がつかずどうしたらいいのかわからないでいる人、いろんな方がいることと思います。
私はというと、今日を最後に16日までインすることができないと思われるので、少しでもHabboのいろいろなことを目に焼き付けておこうと、ずっとうろうろして写真を撮りまくっていました。
それこそリアルだったら通報されそうな勢いで。
おかげで画像フォルダの容量がえらいことになってますが、まあ仕方ない。
本当はおしゃべりとかも楽しみたかったのですが、てかそちらを優先するべきだったのかもしれませんが、「アルバム作るよ」なんて宣言してしまった手前、写真撮影を優先しました。
というか、こんな切羽詰まった気持ちでおしゃべりしたら、自分、どうにかなってしまいそうなので。
楽しいこととか何にもしゃべれなくなってしまいそうなので。
モニタの前で号泣とか恥ずかしくて絶対いやなので。
それで、Habboを留守にする前に、皆さんへの手紙を書きました。
本当は面と向かって言えればよかったのですが、いざ改まると照れてしまって言えそうにないこととかを書いてみました。
あとは、Habboに関するいろんなものへの感謝とか。
まっきー・ぷーの置手紙だと思って読んでください。

ちなみにこれらの現物は「まっきー・ぷー自室」に貼ってあります。
16日、インできるように頑張りますが、予定はわかりません。
でもインできなくても、それはそれでいいかな。
このままフェードアウトしていくのも、私らしい去り際かもしれないです。
それから、アルバムのほうは、どうしても閉鎖後の完成になりそうです。
いつ出来上がるか未定ですし、編集途中で読み返してみたら、内容もなんか自分本位のものになってる気がしますが、どうぞご勘弁を。
ということで、一応最後のごあいさつ。
皆さん、長い間いろいろお世話になりました。
日本Habboは閉鎖しますが、皆さんの新しい生活に幸多き事を、切に願っています。
日本Habbo、愛してる!日本のHabbos、愛してる!
今まで本当にありがとうございました。
いつかまた、どこかで。
昨日、我が家の化猫、じゃなかった、愛猫のNaoさんに久しぶりに再会。
さっそくいつもの「Nao、よしよし」。

うむ、相変わらずいい笑顔だ。
Naoさんを迎え入れたのは、リアルで猫が大好きなのにアパート住まいでペットを飼うことができず、そのフラストレーションを解消するためというものでした。
リアルの猫と違って、表情が豊かだったり芸達者だったりしましたが、そこがまたかわいかったりします。
生後1600日を超え、Habboではわりと長寿のほうだったようです。
いい加減な飼育方針の我が家に来てしまったばっかりに、魚とキャベツ以外にも犬のえさやワニ用の生肉など、その時思いついた餌をご主人からテキトーに与えられたにも拘らず、よく粗食に耐え元気で育ってくれたものだと思います。
「ブラッキーシャルトリュー」という何やら高級感漂うお名前の品種でいらっしゃいましたが、うちのはなんだか最初から灰色っぽくはっきりしない色合いだったような。
Habboペットは確か老いてくると色が褪せてくるとのことでしたが、結局年をとって色が褪せたのかは、永遠の謎となってしまいました。
お腹さえいっぱいなら、そしてちょっとほめてもらえれば、すぐに満足して「コノ上ナク幸セ」になってくれたNao。
うちの夫と同じ名前を付けられ、どうでもいいところまでそっくりになってしまったNao。
「ノロノロ」の性格を貫いて、30秒以上たたないと何を命令されたのか理解できなかったNao。
でも「オダヤカ」でもあったせいで、めったに怒った顔を見せなかったNao。
ボールで遊ぶ姿、餌をおいしそうに食べる姿、床のにおいをかぐ姿、ジャンプ、ふせ、お座り、笑顔、全部全部、愛しいです。
「Habboのペットたちは、日本のホテルが閉鎖したあとは、新しい里親を探して海外Habboに旅立つらしい」、と風の噂で聞きました。
Naoにも、私よりも可愛がってくれる里親が海外で見つかることを祈っています。
電脳空間の一個のデータに過ぎなかったけど、
Nao、あなたはいつまでも私の大事なペットです。
いつまでも、いつまでも。
私が主催するのは最後となるイベント、ダイビング大会を、本日無事完遂しました。
待合室でだらだらと時間を潰す一同。
私の水着姿も見納めだというのに、相変わらずの不評には首をかしげざるを得ません。
★☆ミズりん☆★さんの励ましを受けて、
妊婦ということも忘れ、ハッスルハッスル。
いつの間にかギャラリーも含め、
結構な人数がプールサイドに集まっていました。
以下、腹打ちにもムチウチにもねんざにもめげなかった勇者たちのベストショットの数々をお楽しみください。


プールサイドにはセクシービキニの一輪の花が咲いたりして、主催者としても大変満足のラストイベントとなりました(ちなみにこのとき、墜落中の紙袋のことはまったく眼中にありませんでした)。
ご参加いただいた皆様、ギャラリーとして盛り上げてくださったかたがた、最後に素敵な思い出ができました。
本当にありがとうございました。
さて本日は、われらがカリスマDJであるシズクさんの100回目の記念放送がありました。
会場はクロマイドクラブ。
なんと初の公共スペースからの生放送です(ちょっとおおげさ)。
クロマイドクラブといえば、私がHabbo登録したてのとき、店員のケミカルのあまりの顔色の悪さにびっくりしたという思い出の地でもあります。
当時は金髪に灰色の肌という、(たとえば「ラララむじんくん♪」とか歌ってたような)宇宙人としか思えない風体だったもんですからね、彼も。
いつの間にかまじめそのものの髪と顔色になっちゃってつまらないですね。
ていうかどうでもいいですね、そんなこと。
その会場で、放送前にサプライズが!

元かえる妖怪敏腕記者で、昨年惜しまれつつも引退されたね子♪さんがひょっこり現れたのです。
これにはびっくりしました。
なかなかホテルの営業時間にインできないそうで、その貴重なインの時間にこうしてお会いできたことを、本当にうれしく思いました。
励ましの言葉までいただいて、ガラにもなく胸がいっぱいに。
ね子♪さんは、突然姿を現したかと思うと、またあわただしく去って行きました。
彼女が去った後も、なんとなく、しばらくの間出口から目を離すことができませんでした。

さてシズクさんの記念放送ですが、会場となったクロマイドクラブには、たくさんのファンが詰めかけました。
私はもちろん、放送ブースのど真ん前に陣取って、シズクさんにねちっこい熱視線を送りつつハートを飛ばしまくっていました。
目のやり場に困ったであろうシズクさん、申し訳ない。
それから放送100回おめでとうございます(遅)。
この機会に、たくさんの見知った顔に再会することができました。
好きなことしゃべりまくって、シズクさんのおしゃべりにときどき茶々を入れて、ゲームをしたりして・・・。
「いつもどおり」といえば「いつもどおり」の、賑やかなHabboの日常。
それがどんなに大切な日々だったのか、改めて気付かされている毎日です。
放送終了後のクロマイドクラブの静けさに胸を締め付けられながら本日はログアウト。
祭りのあとの寂しさにいつまでも慣れることができない私は、やっぱり子供なのでしょうか。
はじめに、やるやるいってたイベントの件ですが、今週はできなくてすみませんでした。
時間のほうは未定ですが、明日やりますので、お時間合う方、ぜひご参加ください。
さて、かえる妖怪記者としておなじみのキャビアさんが作成した、「The last of キャビアズラビリンス」にチャレンジしてまいりました。
迷路なんて、Habboに登録したての頃ちょこっとやってみたっきり(当時は「こすり迷路」が主流でした。なつい!)でしたが、キャビアさんのこの迷路も本日がラストチャンスということで、思い切って参加してみました。
が。
自分がどこにいるのかも把握できない始末。
結局2時間かけてこの部屋(スタート部屋含めて4部屋目)でホテルクローズを迎えました。
Bonnie?さんやキャビアさんはじめ、他の挑戦者の方たちからたくさんの励ましやアドバイスを受けながらもゴールできなかったのはかなり情けないですが、とてもにぎやかで楽しい時間を過ごすことができました。
キャビアさん、素晴らしい迷路をありがとう。
家具を買っても持ち腐れの私なんかより、買った家具をフルに活用してみんなを楽しませてくれたあなたは、立派なエンターティナーです。
しかしクリックのしすぎで右手が腱鞘炎になったので、あとで治療費代りにラビリンス景品のビーハイを請求しようと思います。
★オマケ
またもいつの間にかオープンしていた新公共。
ビューティーサロンのようですが、詳しくはまた後日。
置いてある雑誌はたぶん「an○n」とか「non-○o」だと思いますが、女性雑誌が苦手な私は、この手の場所ではいつも寝たふりで時間を潰しています。
ちなみに美容師さんとしゃべるのも苦手なので、髪切られてる間も寝たふりを敢行します。
裏で美容師さんたちに「大仏」とか「地蔵」とか「眠りの小五郎」とか変なあだ名つけられてる予感。
いつの間にやらオープンしていた新公共「ルーフトップカフェ」に、今更ながら行ってまいりました。
Habboホテルの屋上って、こうなってたんですね。
景色から憶測すると、ルーフトッププールよりも高い所にあるほうの屋上のようです。
風が強いらしく、かなりの速さで雲が流れていきます。
旗が3つ並んだ小さな建物の中には、カフェがありました。

意思の疎通が図りにくい店員のマヤさんです。
カフェなのにコーヒーがないとはこれいかに。
このあとコーラを注文し、無事事なきを得ましたが、いまいち納得しかねるメニュー構成。

一人ぼーっとくつろいでいると、女の子に話しかけられました。
当ブログの読者さんだそうです。
うちのブログの行く末を心配してくださってました。
ブログ自体は消さないということを伝えると、喜んでくれました。
めっきりイン回数も減ってしまった私ですが、まだまだこういったチャンスがあるものなのですね。
よくぞこのレアな出会いを逃さずに捕まえてくださったものだと、ありがたかったです。
Habboがその歴史に幕を下ろす最後の一瞬まで、まだまだたくさんの出会いが待っているはずです。
Habbosみんなに、一つでもたくさんの、素敵な出会いが訪れますように。
★オマケ
タイトル:「悲しいマヤさん特集」



怒涛の三連続攻撃はこちらの精神力(=テンション)をミリミリと削ってくれます。
2月に入りまして、
これとか、
これとか、
これといった、大型企画が目白押しとなっております。
しかし、その前に、皆さん何かお忘れではないでしょうか。
そう、明日2月3日は、
紙袋ツノファッションでおなじみ、ヒロシキノフさんの存在価値が問われる、年に一度の記念日、「節分」であります。
昨日は彼から、
こんな挑戦状(招待メールともいう)を受け取りました。
明日彼が何をやらかすのかはまだよく知りません。
しかし、並々ならぬ覚悟を感じます。
ヒロシさん、あなたの決意は確かに受け取った。
あいにく明日は何時にインできるか分からないが、インでき次第、応戦しようぞ!
今夜のうちに、アフロの中に炒った大豆を山ほど仕込んでおこうと思います。
ヒロシさんとの決戦はかなうのか!
乞うご期待!
昨日のメンテ終了後、すごいものが発売されました。
外国Habbo情報担当(だったような気がするがよく覚えていない、すまん)のマイク・ブルックさんの部屋で展示されています。
なんと天体。
こんなものが自室に飾れるなんて、ガリレオが見たら感激の涙を流すこと間違いなし。
太陽と思しきオレンジ色の発光体の周りを、地球と思しき丸っこい物体がくるくる回転し、さらにその周りを月と思しき球体がくりんくりん回っています。
地球の自転だとか公転だとかはまっきーにとってはもう記憶のかなたのフレーズですが、眺めているだけで神秘的な光景です。
難点は、それぞれの星の間の距離がちょっと近すぎるんじゃないかなあ(こんなに近かったら地球燃えてると思う)ということと、月が小さすぎてなんか存在感が薄い(しいていうなら「エフェクト」のハエみたい)ということです。
あと、
最初「ミス・ユニバース」に見間違えたこと。
これは私だけじゃないと思う。
たぶん「かえる妖怪」あたりで記者のオバチャンの誰かが書くと思う。
絶対。
あとびっくりしたのが、
むっちゃ高い。
いや、本当に必要な金額は約20円くらいなものなので、アイテム的には激安なのかもしれませんが、問題はピクセルのほう。
2,000ピクセルなんて、私の今のほぼ全財産です。
Habboめ、むしり取る気満々だな。
とはいえ、販売がいつまでかまだ分からないこの素敵なオブジェ、今のうちに手に入れておくのもありかもしれませんよ。
☆オマケ
すべての写真が無に帰したものと絶望的になっていましたが、自室に貼ってあったこの1枚だけが、なぜかクリックで見ることができました。
そのあと写真保管部屋に貼り付けたら、もう二度と見られなくなっていましたけど。
何かのバグだったのでしょうか。
いや、奇跡だったのかもしれない。
いつか写真がまた自由自在に見られるようになってほしい、たくさんの思い出に帰ってきてほしい、そんな淡い望みを抱きつつ、ここに貼っておきます。
※今日は楽しい記事ではありませんが、読んでいただけると嬉しいです
日本Habboでも、とうとうカメラの販売・使用中止が決定しました。
カメラ機能が違法ツールに悪用されてしまい、今後も悪用される可能性があるため、それを防ぐ目的だということです。

私の大切にしてきた写真の中身の多くは、いまはもうインしなくなった友人たちとの記念の一枚だったり、ペットの猫のNaoさんのゾロ目誕生日だったりと、どれもこれも二度とは帰らないひとときを写した宝物でした。
もし事前にこうなることが予想できていたら、写真をキャプチャーしてでも保存していたことでしょう。
本当に残念でしかたありません。
Habboに歪んだ楽しみ方しか見出せない人々がいることは、残念ながら事実です。
そういった人たちは、「自分さえ楽しければいい」とか「みんなが困るのを見るのが楽しくてしょうがない」という人たちです。
もしツールに関して誰かに甘い言葉をかけられたとしても、それには絶対に乗らないでください。
そんな人たちの仲間には入らないでください。
その人たちは、私たちパソコンの素人には分からない専門用語などを自由に話して、かっこよく見えたりするかもしれません。
また、他の人たちができないことができるようになるという違法ツールは、とても魅力的に思えるかもしれません。
でもやっていることは、全然かっこよくなんかありません。
自己中心的な恥ずべき行為です。
何が正しくて何がいけない行為なのか、正しく判断できるHabbosが一人でも増えることを、心から願っています。
※今回の件に関して、Habboホテル側にも言いたいことがあります。
不快に思う人がいるかもしれないので、それは「続きを読む」に書きます。
Habboでこんなニュースが出ていました。
なんでも、中国では旧暦の1月1日で新年をお祝いするということで、それが明日26日なのだそうです。
というわけで、「新年好!(あけましておめでとうございます)」なのです。
そしてそれを記念して、インペリアルパークという新公共が期間限定で開かれました。
立派な門が印象的なインペリアルパーク。
こぼれるように咲き乱れる花が、この公共を美しく彩ります。
しかしその花や立派な街燈よりも私の眼をひいたのが、

パンチパーマのブルドッグ。
いや、ボールに戯れているところを見ると、ネコ科の生物?
しかも素材も石というよりセメントでできていそうです。
設置された場所を見る限り、日本でいう狛犬、中国でいう石獅子だとは思うのですが、いかんせんデザインが・・・。
誰がこんな不思議なモニュメントを発注したのかはわからないまま、門をくぐります。
この公園は、入口と奥でわかれています。
自然石を取り入れたすてきな公園になっています。
ゴミ箱もしっかり設置されていて、清潔な感じです。
ベンチでのんびり語り合うのもよさそうですね。
しかしここでも気になったことが一つ。
なにこの青く細く中途半端な長さの物体は。
もしかして、看板の一部?看板が埋まってるの?
いろいろと謎の多い新公共を見て回ったあとは、アジアン家具の展示場にお邪魔しました。
新家具「ムーンゲート」のはじっこに立つとアタマが刺さることに気づいて、一人で遊んでいたところ、

なぜこういうときに限って見つかってしまうものなのか。

一人遊びを見られた恥ずかしさをごまかすために、「私はかわいい」という結論で強引に話題をそらそうとしましたが、

なぜこういうときに限ってみつかってしまうものなのか(二人目)。
さて隣の部屋でヒロシキノフさんとどうでもいいことをくっちゃべっていると、

入ってくるなり「やっべー、まさかこの二人に会うとは・・・」みたいな様子で固まってしまったBrown+さんを発見。
彼女も巻き込んでさらにくっちゃべる。
しかしこの二人、私を年寄り扱いすることすること。
あまりにおっさん呼ばわりされるので、「私はピチピチの3●歳で、私の女子高生時代にはとっくにバブルというものは終了していた」、ということを主張しましたが、残念なことに二人には伝わらず、

「自称」30代、とみなされてしまいました。
絹ごし豆腐のように柔らかい私の心を傷つけたお返しを、いつか必ずしてやろうと思います。
☆オマケ
今回のクレイジーセールでクレイジーになった結果衝動買いしたアイテムの数々。
(このほかにメモ3個も購入済み)
とくにルーレットは、使い道もまだ思いつかないのに興奮のあまり思わず手が伸びてしまいました。
今のところは一人でくるくる回して「わーきれい」とうっとりするのみですが、いつかこれを使った楽しいイベントをしてみたいものです。
あ、そうそう、「ルーレットなんか日本ハボで販売されるはずないよねハハハ」と決めつけていたことを、日本ハボのスタッフの皆様にお詫び申し上げます。
次回からはひねくれたりせず、素直に期待することを誓います。

2009年1月17日、もうすぐ日付も変わろうかという時刻に、Habbo内では怪しげなイベントが行われていました。
それは、「緑色のぬるぬるしたサイトに30,000人の訪問者があったことを祝う儀式」という、聞くだけで身の毛もよだつようなイベントです。
我が家は夕飯の時間がひとさまの家よりかなり遅めなので、幸か不幸か、このイベントのだいぶ後半になってからしか見られなかったのですが、先に会場に入っていた人々の熱気たるや、たぶん妖怪主任のクララさんから出てるなんかへんなガスが部屋中に充満しててみんなおかしくされてたんだと思う。
部屋に入ったとたん、私もついつい正気を失ってしまい、
仮装大会に中途半端なモノマネで出場するという醜態をさらしてしまいました。
クララさんの変なガス(命名「クヲヲの呪」)の威力はすさまじく、
ロト大会で(まっきーの)予想の範疇を超えたゾロ目が出てしまったり、
こんな深夜にもかかわらず突然ハボピさんが現れて、「小さい部屋でクララ記者25人!」にまさかの参加が実現してしまったり、
部屋にいるはずのHabbosの姿が見えず、ログも表示されなかったりと、被害が続出しました。
最後には、

クララ女史の仮装のままみんなでシアタージャックと、かえる妖怪の意のままに操られてしまった一夜でありました。
思い出すだけでも体の震えが止まりません(年齢的な意味で)。
それではシメに、かえる妖怪の記者の皆様へのメッセージを。
「30,000ヒットおめでとう。
イベント開けて、よかったじゃない。
・・・べっ、別に本気でお祝いしてあげてるんじゃないんだから、勘違いしないでよねっ!
アタシはただ、ライバルがいなくなったらつまんなくなるから、それだけなんだからっ!
だ、だから、・・・これからも頑張って運営続けなさいよ、約束なんだからねっ////////」
☆オマケ

今回のイベントでゲットした賞品の数々。
たくさんのアイテム、ありがとうございます。大切にします。
Tikiシリーズがこんなに私にしっくりくるアイテムだとは知りませんでした。
もし再販があったら、ちょびっと買い足してみたいと思います。
ホットケーキはかえる妖怪の記者のどなたかのお手製でしょうか。
「やだ、お砂糖とお塩間違えちゃった☆」とかいう古典的な失敗をしていないことを祈ります。
あと、赤いギフトボックスはハボピさんから届いていました。
相変わらず律儀なお人や。
こちらこそ再会うれしかったです、ありがとうございました。
最近すっかりガイド部屋にひきこもりのまっきー・ぷーです。
たまには公共とか出かければいいのですが、サンテラスの混みっぷりとか見たら、「もう母ちゃん部屋でゆっくりしてるからあんたたちだけで初詣いっといで」という、正月三が日のお母ちゃんのような気分になってしまうのです。
というわけで、今日もガイド部屋で獲物が引っ掛かるのを待つ。
今日一人目の獲物は、
2月3日に豆の集中砲火を浴びる運命にあるであろう、紙袋の鬼でした。
今から紙袋をジュラルミン製にしておいたほうがいいと思いますよ、ヒロシキノフさん。
ヒロシさんがいくつなのかはまったくわかりませんが、そんなに年寄りでもないはずなのに、なぜか会話の中身にフレッシュさが足りない彼なので、必然的(?)に流れは、
電線音頭に。
リズムよくフレーズをつないでいくのは、案外難しかったです。
くだらないことに一生懸命になるのって、実にすばらしいと思います。
ところで「電線マン」が分からないフレッシュな皆さんは、「伊東四朗」「コタツ」「すずめ」「ベンジャミン伊東」「どーか、ひとつ!」「つん、つくつくつくつん(春の海)」「みごろ!たべごろ!わらいごろ!」などのキーワードで検索してみてください。
古き良き時代のお笑いの断片に触れることができるかもしれません。
Habboでコタツが発売されること、そしてそのコタツに乗れることを、まっきー・ぷーはいつまでも切に希望しています。
そんな昭和ノスタルヂーの部屋に飛び込んでしまったのが、
初代Habboガイドの08gさん。
ふぃふてぃーんのお嬢さんです。
会話について来れるかとても心配。
お肌のハリとツヤに嫉妬しつつ、
と嘆いて見せると、帰ってきた答えは、
こやつ・・・・できる!
半分はあなたのせいだということを認識してください、ヒロシさん。
☆オマケ
まろっちさんにお年玉をいただきました。
頂いたコインで、
ダイナーリリースのときに買いそびれた「ガムマシーン」をゲットしました。
頭でっかちの丸さが、私のアフロとお揃いな感じで、ちょっと愛着がわきました。
あとなんかカエルっぽい。
そうそう、カエルで思い出したけど(ここらへんの強引さに自分でもムリを感じましたが)、かえる妖怪さんの30,000hit記念イベントのスケジュールが決まったそうです。
皆さんもぜひあのお姉さま方のハジケっぷりを観察しにきてくださいね。
え、私?わ、私は大人なんだから、ハジケたりなんかしないわよっ!
正月を10日も過ぎて、初詣に行っていなかったことをやっと思い出し、Habbo神社へ行ってきました。
前回の記事で「季節ごとの行事は忘れたくないものだ」とか言っていた気がするけど、それはまあさらっと流して。
初詣というと、「神様への新年のごあいさつ」というメインイベントの重要性と、「露店買い食い」や「おみくじに一喜一憂」といった付属イベントの重要性との逆転現象が激しいものですが、私もお参りは二の次で、本殿に入るなりおみくじに飛びつきました。
さあ、今年の運気は・・・

一発で6がでました。
内容は、
めでたく大吉。
ラッキーカラーはゴールドとのことですので、今年こそ歯医者にきちんと通って、虫歯を金歯にしてもらおうと思います。
今年の末にはきっとゴールデン・スマイルに変身しているはず。
とはいえ本当は、身の丈に合ったささやかな幸せが一番だと思うのです。
今年も平穏無事に過ごして行けたら何よりです。
ちなみに今年のリアルでの初詣では、おみくじは引きませんでした。
その代り、本殿近くの藪の中で突如始まったネコのケンカを、夫婦でニヤニヤしながら観戦していました(二人ともネコと格闘技が好きなので)。
本殿の神様はたぶん、酸っぱい顔でこのバカ夫婦を見守っていたんだろうなあ、と思う。
お参り後は恋のお薬でホッと一息。
私自身の名誉のために一言付け加えさせていただけるなら、これは夫とのきずなを高めるために飲んだのです。
決して新しい恋を探すためではないということを、大がまの向こうから疑いのまなざしを注いでくるバニーちゃんにも、断言しておきます。
ところで昨日は外国からのお客様が多かったこと多かったこと。
ここにいるほとんどのHabbosが、外国からのお客様。
部屋の中では英語が飛び交い(そしてたまにポルトガル語と中国語も飛び交い)、小心者のオーナー(見た目は黒人シンガーなのに中身はまったくのジャパニーズ)は隅っこで会話ログを読むので精いっぱいなのでありました。

そうそう、英語でお茶を勧めるフレーズを教えてもらいました。
ちなみにこの方はカナダからのお客様。
日本語の勉強をしてらっしゃるそうで、英語の喋れない私と外国人のお客様との間で通訳してくださいました。
いつか通訳なしで、英語だけでやりとりできるようになりたいものです。
あ、さっきのおみくじの「新しいことに積極的にチャレンジ!」ってこのことか?
さて、毎年恒例のクレイジーセールが今年も始まりました。
今年はピクセルとの組み合わせによるディスカウント方式で、お値段もなかなかのプライスダウンぶり。
しかもエアーソファみたいなレアな商品まで安価で購入可能で、これはこのあとの賞品入れ替えも楽しみです。
でも上のイラストのルーレットは、対象にならないんだろうなあ・・・。
ちぇっ。
あらためまして、皆さん、新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新年早々、ガイド部屋を開いてみましたら、このお正月休みに登録したばかりだという初心者さんがいらっしゃったりして、なかなかの需要でした。
ありがたや。
これからも暇を見つけて、質問部屋(と見せかけて雑談部屋)を運営していきたいと思っています。
そんなわけで、お客様との会話を少々掲載。

おめでたい干支の絵文字を頂戴しました。
来年は寅年ですが、トラの絵文字は少々難しそうですね。
あ、「寅」って字自体がトラの顔っぽいことに、今気がついた。
ゴマたんさんは当ブログを愛読していただいているそうで、ありがとうございます。
こんなブログを読みすぎて脳みそから大事なものがポロポロ落ちても責任とれないので、ご了承ください。
会って20分以上経って、まだ新年の挨拶をしていなかったことにやっと気がついた、ちょっぴりうっかりさんな大人二人。
というか、セーラさんに言われなければ、そのままログアウトまで気がつかなかった勢い。
お名前を出してもOKか確認を取った時の、関西JRさんの反応。
そこまでおっしゃるなら、次回はボバったときの決定的瞬間をフライデーしたいと思います。
(フライデーとかいう表現はもはや死語でしょうか?)
いい歳こいて、新年からお子様ランチのロマンを語りあう。
チキンライスに立てられた旗は、30代の郷愁を誘う逸品なのです。
ブンブンヘリコプターとか、プチゼリーとかも魅力的ですよね。
正月が終われば、次のイベントは豆まき。
季節ごとのイベントはやはり大切にしていきたいものです。
お箸の国の人だもの。
というわけで、今年もこんな調子で頑張っていきたいと思いまーす☆
成長する気ゼロの方向で。
☆オマケ
アンケートの景品のスノーマンバッジをもらいました。
なかなかかわいいバッジです。
お気に入り決定。
そういえば、12月31日、まだ終わっていなかった大掃除の合間を縫って、ヒイヒイ言いながらログインしてゲットしたペンギントロフィーですが、
クリックしても、無反応。
銘文が出るわけでもなく、光るわけでもなく、甘からず辛からず旨からず。
それでもゲットできただけ運がよかったのですが、

いや、もう確実に笑われてるはず。

え?画像が去年の新年のあいさつの使い回しじゃねえか、ですと?
白黒のいかにも牛らしいブチの体とツノ、「2008」が「2009」に直っているところなどを見落とした方は、新年早々眼科検診に行っていただかねばなりません。
というわけで、昨年の目標「同時接続2008人」を惜しくも達成できなかったHabboですが、今年の目標「同時接続2009人」を目指して引き続き頑張ってほしいと思います。
私の方はというと、Habboのために目標を設定してあげただけでなんかもう満足したので、今年もゆるゆるだらだら、ホテル生活を楽しませていただこうと思います。
あ、あとでHabbo神社にも初詣に行ってこよう~っと。
ペンギン26匹でみっちり埋まったうちのペンギン部屋。
まさか南極からこんなにお客様がいらっしゃるとは思わず、一番狭い部屋を用意してしまったのですが、居心地はそんなに悪くないみたいなので、ほっとしました。
31日にログインすると何かまたスペシャルなプレゼントがもらえるそうなので、おせちの準備の合間にでも、頑張ってログインしてみようと思います。
それから、31日までにアンケートに答えると、Habbo特製スケートボードが当たるそうです。
スケートボードが当たらなくても、バッジはアンケート回答者全員に配布されるそうなので、ぜひ参加してみてください。
さて、本年も残りわずかとなりました。
今年は現実社会にいろんな変化がありましたが、Habboもさまざまな変化を経て、ますます可能性を見せてくれた年でした。
私自身も、公認ガイド制度終了という大きな経験を経て、またひとつ大切な思い出を手に入れることができました。
皆さんにとって、今年はどんな年でしたか?
楽しかったこと、つらかったこと、たくさんの出来事があったことと思いますが、それらにも一応の整理をつけて、間もなくやってくる新しい年を、まっさらな気持ちで迎えたいものですね。
さて今年のブログ更新はこれで終了させていただきます。
来年はお正月のお祝いが一段落したくらいにまた更新開始できたらと思っています。
コホン、それでは改めまして。
本日は、最近の私のHabbo生活の様子を少し書いてみます。
まず先日の木村優さんのイベントの模様を。

会場には10分ほど遅れて入りました(30分前から30人近く並びました)。

会場に入ってまず目についたのが、シアタークリスマスのラヴリーさとよくマッチしている看板。
スタッフさんの気合いが感じられる逸品です。
私もいつか看板が飾られるようなひとかどの人物になってみたいものですが、有名になるとしたらたぶんダークサイドに落ちた時でしょう。
ぬいぐるみをファッションの一部として取り入れているという彼女らしく、ウサちゃんスリッパが光ります。
ニット帽子もかわいい。
途中には、
自らぬいぐるみになるという生着換えも発生。
(「木村優の生着換え」とかいうワードで検索するような邪悪な人にこのブログがヒットしないことを祈る。)
質問はいろんな内容のものが寄せられていて、時には彼女の天然ぶりがうかがえる楽しい回答や、一生懸命言葉を選びながら真剣に答える姿が、大変ほほえましかったです。
彼女を励ますリスペクトの嵐と、とばっちりを食う(?)イッピーさん。
イベントはとても楽しかったです。
今回質問が取り上げられたHabbosには、いつにもましてレベルの高い仕上がりのバッジが配られたみたいですね。
おめでとうございます。
不本意ではありますが、ここで苦言をひとつ。
私はイベントのときはいつも画像のキャプチャーを優先するため、Habbosの発言は内容にかかわらず片っぱしから口チャックさせていただいていたので気付かなかったのですが、今回は(も、か?)マナー違反の発言が多かったようですね。
自分が同じ立場に立たされたらどんなに悲しいか、という想像力も働かないHabbosが多いようで、非常に残念に感じました。
自らを貶めるような行為をするHabbosが、一人でも減りますように。
次に、ルームレンタルした後の部屋の片づけに行ったときのこと。
部屋をほめてもらったのがうれしかったのはもちろんですが、一番うれしかったのは、「私もホテルやってます」の一言。
Habboで私と同じ楽しみ方をしているナカマがいたということに喜びを感じました。
残念ながら友達リストが満杯でリクは送れなかったのですが、今度ぜひこの方のホテルにも行ってみたいと思いました。
商売敵の偵察に。
最後に昨日のこと。
何やらハボピなる人物が、ホテル内に出現したとのこと。
彼女のグループにある文章によると、スタッフでもモデレータでもないらしい。
とても気になったので、

「ガイド茶屋という名のハボピホイホイ」なる部屋を作って、待ち構えてみました。
しかし時間が遅かったせいか、結局彼女が姿を現すことはなく、

ただの「M-1鑑賞部屋」になり下がっていました。
ハボピ捕獲作戦は後日までおあずけ、ということで。

入室するのがはばかられるほどペンギンが密集してきた、うちのペンギン部屋です。
こんなお知らせが出ていたので、とりあえず6階にフロア移動しました。
コンテストに参加はしませんが、うちの密集具合を見物しにいらしてくれたら、うれしいです。
最初は昭和基地と同じ気温に設定したはずが、いまではペンギンたちの体熱で、すっかり熱帯雨林気候のような室温と湿度になっています。
ところで、我が宿敵といえばもうおなじみ、あの例の緑色のぬるぬるしたサイトで、30,000hit記念のイベントを開くそうです。
くそう、このままイベントのことなど忘れて、訪問者を減らしながら細々と運営していけばよかったものを。
こうなったらまたイベント当日に放送コードスレスレの仮装で乗り込んで、イベントをメチャクチャにしてあげようと思います。
今からその日が大変楽しみです。
イベントの詳細はかえる妖怪でご確認ください。

予告通り、ルームレンタルを実施しました。
今回もたくさんの方(8割方は常連の皆さん)にお越しいただくことができました。
皆さん、ありがとうございました。
ところで、ピクセルエフェクト、爆発的な流行を見せています。
どの部屋でも、みんなエフェクトで自分を素敵に演出していて、楽しそうです。
Habboポイントの購入には実際のお金が必要になりますが、ピクセルは無料で貯めることができるというのがいいですね。
今までお金がなくて、アイテムを購入したことがなかったHabbosも、これなら気軽に買い物を楽しむことができます。
Habbo、グッジョブ。
ところでここに、まだピクセルを購入したことがない男(アフロ)がいました。
彼は今日、初めて透明人間のエフェクトを買い、すっかりとりこになってしまいました。

いろいろ工夫して、なんとか壁と同化して遊ぶその男。

薄眼を開けてカメラ目線でこちらに何かを訴えかけてくる。
まあ、彼なりに楽しんでいるようで、よかったよかった。
しかし「透明人間」というと、世の男たちの考えることってみんな同じなのでしょうか。
以下、今日遊びに来た男たちの問題発言。



※なんか「目線だけは入れておいてくれ」と言われたような気がしたので、温情で入れておいてあげました。
あとお名前の一部にモザイクを入れて、個人情報保護っぽいことしておきました。
私って親切だなあ。
こんなオゲレツな男性陣は、Habbo、いや日本、いや世界を探しても、彼らくらいだと信じたいです。
とりあえず、彼らには後ほど、運営に代わってお仕置きよ!

一時停止中の機能の回復のみのメンテかと思ったら、なんとピクセルという新機能も追加されていました。
カタログもタグが変更されて、より見やすくなりました。
ラウンジではさっそくピクセルでエフェクトをレンタルしたみんなが集まって、新機能を試したり、他の子に教えてあげたりしていました。
私もいくつか試してみたのですが、空中にぷかぷか浮かんだり、チョウチョが頭の周りをヒラヒラ舞い踊ったり、すごいです。
しばらくHabboにインしていないという皆さんも、ぜひこれを一度体験しにいらしてみてはいかがでしょうか。
このすごさ、体験しないとちょっと伝わりにくいのです。
さてピクセル機能についての研究(?)は、また後日行うとして、今の時点で分かっていることを、自分用のメモ代わりに書いておこうと思います。
1.ピクセルはHabboでの活動によってどんどんたまっていく。
HCに入ることによってたまる方法以外は、全部無料。
2.ピクセルを消費して、時間制限付きでアイテムをレンタルする。
ホバーに乗ったり透明人間になったり、とにかくむちゃくちゃおもしろい。
あとピクセル+コインで、通常よりも安くアイテムを購入することができたりする。
3.エフェクトなど、いろんな種類をいっぺんに借りられるが、使ってないアイテムもどんどん残り時間が消費されていくので、超もったいない。
なので複数いっぺんに借りるより、一個ずつ借りた方が結果的にオトク・・・らしい。
4.エフェクト付けてる間は、「手を振る」と「ダンス」が使えないらしい。
手を振ってお見送りするときはいちいちエフェクトを停止しないといけないのが、ちょっと面倒。
5.透明人間のエフェクトのときにある工夫をすると、本来なら半透明で表示されるはずのアバターが、まったくの透明人間になれる。
その方法は、まだちょっと秘密(見つけた人が探検隊に応募するかもしれないので)。
そしてこれが最後、
6.ハエのエフェクトはまだあまり人気がないらしい。
(そしてハエのエフェクトはキャプりにくいらしい)
毎度のことながら、タイトルに深い意味はありません。
タイトルを知ってたというだけで、このゲームもやったことありません。
あしからず。
さて、はやくもぎゅうぎゅう詰めの様相を呈し始めた私の「ペンギン御一行様」の部屋。

女の子のペンギンもやってきて、華がありますね。
ちなみに今のところの一番のお気に入りは、やはり私の隣の「アフロペンギン」ちゃんです。
たまに首を動かしてリズムを取る姿が見られると、ウキウキしてしまいます。
ちょっと前まで「ノーマルなコウテイペンギンくんが一番」とか言ってたような気もしますが、たぶん気のせいでしょう。
今回のこのシリーズ、最初は「どうせこんな企画やるなら、Habbosにデザイン任せてくれりゃあよかったのに。デザイナーさんがやるんじゃ、どうせありきたりなペンギンばっかりになっちゃうんだろうなあ」などと失礼なことを考えていたのですが、なかなかどうして、我々の想像の斜め上を行くペンギンの登場の連続で、度肝を抜かれっぱなしです。
そうそう、度肝を抜かれたと言えば、

マジシャンペンギンのこれは、マジでびっくりしました。
いいのか、子供たちにこんなショッキングなもの見せていいのか?
私もモザイクかけた方がよかったのか?
確かにノコギリ持ってる時点で、嫌な予感はしていましたが。
カワイイ顔してなかなかやってくれるペンギンです。
末はセロかデビッド・カッパーフィールドか・・・。
さてこの部屋、本当なら床もアイスラグとかにしてみたかったのですが、全マス埋めるのに65ポイントとか、無理です。泣きます。
なので見た目はみすぼらしいのですが、この部屋を開けっ放しにしておくことにしました。
よかったら皆さんも遊びにきて、エサやりなどをご自由に楽しんでください。
注意書きは部屋のメモに載せました。

え?なんでまっきーは防寒着を着ていないのに平気なのかって?
おデブだからに決まってるでしょ!(涙)
☆オマケ

「Xmas 2008」のグループホームの片隅にちょこんと座っているこの子が、かわいくて仕方ありません。
ハスキーの子犬かな。
耳の立ってる犬種も発売されたらいいのにな。
☆オマケ2
先日お知らせした「ペンギン川柳」の結果が発表されました。
どれもこれも高レベルな作品ばかりで、

いや、ここにも、100年考えても思いつかない人間がいますよ。
ペンギン配布開始から今日で5日目。
皆さんのペンギン保管場所も、にぎやかになってきたのではないでしょうか。
今日までにGetした5匹を、ちょっと並べてみました。

1匹ヘンなのが混ざってますが、お気になさらず。
(本当はペンギンの仮装をしたかったのですが、クチバシとかの表現が、思いのほか難しかったのです。)
こうして並べてみると、実在するペンギンは今のところ1匹だけで、あとは「創作ペンギン」とでもいうべき個性的な子がそろっています。
今のところの私のお気に入りは、最初のコウテイペンギンです。
バニーペンギンもなかなかかわいいと思っていたのですが、「いや、きみ、うさぎの皮かぶったペンギンじゃん」と正直に指摘したところ、必殺クチバシ百烈拳を食らってしまったので、好き好きメーターがマイナスまで落ちてしまいました。
こんなことなら先にイッピーさんの「イベント情報」を先に読んでおけばよかった。
そんなわけで、私はノーマルなコウテイくんをプッシュいたします。
ところで昨日やってきたピエロペンギンくんが、「ペンギン川柳」なるものを募集しているそうです。
12月7日(日)まで募集しているそうなので、自分のギャグセンスに自信をお持ちの方はもちろん、NHKニュースを見てゲラゲラ笑っているような、ちょっと人とはツボがズレているような方も、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。
ちなみに今回のこの川柳、サブキャラを使っての投稿も有効らしいです。
私もあとでサブを動員して、量産してみようと思います(面白い川柳がそんなに量産できるはずもないとは思いますが)。
Xmas2008グループのカレンダーが埋まっていくのが楽しみになったまっきー・ぷーです。
影でしか表示されていなかったペンギンたちの正体が次々と明らかになるのは、見ていてけっこうワクワクするものですね。
クリックしたときの鳴き声も楽しいです。
そんなわけで今日も元気にチェックイン。
今日やってくるペンギンは、いったいどんなペンギンなのでしょうか。
感染て、まさか、Habboweenの・・・?
あのときのウイルス騒ぎをとっくに忘れていた私にとって、この「感染ペンギン」の登場は、とてつもないショックでした。
なぜホテルスタッフさんがそんなペンギンをわざわざ南極から連れてきたのか、私にはさっぱりわかりません。
「あなたの愛の力で治してあげてね、チェキ☆」みたいなことなのでしょうか。
やばい、ギフトボックスの中でガサガサ(ベチョベチョ)いってる。
開けたくない、でも開けてあげなきゃ・・・。
箱についていたタグにはスタッフさんからののん気なメッセージ。
どんな子ってあなた、

こんな子でしたよ。
翼からはダラダラボタボタとウイルスが垂れ落ち、オイデオイデをするかのような不気味な動きを見せています。
くちばしには鳥類とは思えないほど立派な歯が生えそろい、目はらんらんと赤く光ります(そしてたまに死んだようにうつろになります)。
たまに足踏みをする姿は、足もとにたまったウイルスをまき散らしているようにさえ見えます。
コウテイペンギンさん、リッチペンギンさんとともに、感染ペンギン氏を見守ることで精いっぱい。
「もしも彼(彼女?)が感染しているのが本当に高病原性鳥インフルエンザだったら、ホテルも利用客に配布なんかするわけないだろう」と無理やり思いこむことにして、「ペンギン御一行様」のお部屋でおくつろぎいただくことにしました。
先客のお二人は、くつろげなくなったでしょうが。
やれやれ、明日はきっと健康なペンギンさんが到着しますように。
「12月1日何かが起こる!」というニュースが何日か前からアナウンスされていました。
はたしてのそ12月1日の今日、Habboにインしてみると、

スタッフさんからなにやらギフトが。
中から不規則にゴソゴソという音もしてきます。
慌てて箱を開けてみると、

出てきたのはナマモノでした。
グループページの「1」のところをクリックしたところ、今日配達されたのは、どうやらコウテイペンギンだったようです。
箱の外に突然出されてびっくりしたのか、たまにきょろきょろあたりを見回したり、羽をパタパタさせて様子をうかがったり、足踏みして床の感触を確かめたりしています。
「わくわく動物ランド」や「野生の王国」などを欠かさず見ていたくらいの(自称)動物好きとしては、ペンギンを飼うなんて、夢のような話です。
それともあれなんだろうか、地球温暖化で生息地の環境悪化が問題となっている昨今、Habboホテル内で繁殖に最適な環境を作って数を増やすとともに、利用客にボランティアで世話をさせることによって問題意識を高めよう、とかそういうことなんだろうか。
しかしこの状況は、ペンギン側にしてみたら非常に理不尽であろうと思われます。
とにもかくにもまずは、こちらに敵意がないことを示し、友好を図らねば。
てっとりばやく挨拶してみました。

ペンギンは、


ウンともスンとも言いませんでした。
当然と言えば当然の結果。

これから毎日やってくるとのことで、とりあえず私も部屋を用意してお待ちすることにしました。
ルームレンタルを営業している身ではありますが、まさかペンギン用の客室を用意する日がやってくるとは思いもしませんでした。
現在の心配事は、この36マスの部屋に全員納まりきるのかということです。
カレンダーを見ると、25羽がやってくるみたいだけど・・・?

こんなイベントを開いているお部屋を見つけました。
人見知りの激しい私ですが、好奇心には勝てませんでした。
すぐに全身、洋服も肌も真っ黒にしました。
ふだんから肌は黒いですが、さらに黒ドーランを使って真っ黒に仕上げます。

完成。
(この時点ではサングラスを忘れていたので、あとでつけ直しました)
そして会場に入ってみると・・・
何と部屋は真っ暗。
そして参加している人々も真っ黒。
すでに2、3人の参加者がいるはずなのに、バブルランプ前にいるオーナーさんしか見えません。
私もバブルランプ前に移動して、やっと自分の姿が確認できました。
部屋の中を移動しようと床と思しき場所をクリックしても、すでにそこには人がいたりして、何が何だかわかりません。
というか、部屋の床がどこまで続いているのかさえ、まったくわかりません。
うっかり出入り口をクリックしそうになることもしばしば。
こんな真っ暗闇の中を、みんなでTraxに合わせて踊り狂います。
これはちょっと、いままで体験したことのない楽しさでした。
(※残念ながら画像は相変わらず真っ黒でしたので、以下音声のみでお楽しみください)


みんなで真っ黒になって、暗闇にまぎれて踊りまくる、そんな単純なことでこれだけ楽しいなんて。
なかなか面白さを伝えにくいのが、とても残念です。
ちなみにこのあとオーナーさんがエラー落ちされましたが、そのことにすら気がつかず、時間いっぱい遊ばせていただきました。
多い時は10人くらい来室していたようですが、それもナビを見るまで気がつきませんでした。
もしまたこういったイベントがあったら、皆さんもぜひ参加してみてください。
アイデア次第でいろんな遊び方ができるHabboの良さをまた改めて認識できた、そんなイベントでした。
☆オマケ

暗闇の中を漂う、ジェイソンマスクたち。
「闇」というものに身をまかせすぎると、こうなりますよ・・・。
昨日は帰宅が遅かった私。
今日になってこんなニュースを知りました。
突発イベントはもはやHabboの真骨頂。
いつ何が起こるのかわからないのも楽しみのうちのひとつ、けっこうけっこう、とジイサマのように眼を細めつつ読み進めていたら、

私のために開かれていたようなイベントではありませんか。
少し泣きました、仕事で少し疲れていたので。
さて、Traxサウンドが大幅に追加されたことで、曲作りにハマる人が続出しているようです。
私もカセットを2つ買い、曲作りをしてみました。
しかしアルハンブラシリーズと 「Mellow Dance(ピアノベースのTrax)」は、他のどんなサウンドにも合いませんね。
あまりの合わなさに爆笑しました、仕事で少し疲れていたので。
独自路線を貫きとおすその姿勢はすばらしいものがありますが、正直いうと買わなきゃよかった。
というわけで、また倉庫送りです。
ところで私も買った、この「Shake Your Body」というカセットですが、

のフレーズ(実際には「シェイクユアバディー」のはずですが、ヒアリング能力ゼロの私にはこう聞こえる)のあと、

と聞こえて仕方ありません。
それともこの空耳の方がむりがあるのでしょうか。
試聴では最初の「しぇいくおんばーでぃー」までしか聞けないので、こういうコンペもあることですし、チャレンジがてらぜひ聞いてみていただきたいと思います。
自分で購入しなくても、このカセットを使っているお部屋は結構あるようなので、投票するお部屋を探しながら、この空耳を試すのも一興です。
☆オマケ
Neonのドリンク・セット。
飲むと勝手につけっ鼻になることに気がつきました。
不自然な遊びを楽しむ私に何か言いたげな○○ありす●●さんとダイスケ.さん。
ちなみに、先日の○○ありす●●さんの登録一周年記念パーティーの模様を、アルバムに仕立てました。
右サイドバーの一番下に置いてあります。
11月いっぱい公開しておりますので、見てみてください。
Habboブログに新しい顔ぶれが加わりました。
半年ぶりのことですが、それだけスタッフさんが吟味に吟味を重ねて選出したブログなのでしょう。
新規に加入が認められた皆さん、おめでとうございます!
Habboブログ花盛りで、よそ様のHabboブログを読むのが大好きな私にとっては大変喜ばしい限りです。
喜ばしすぎて、RSSフィード(っていうのかな?)が登録済みのブログ名でパンパンです。
毎朝主人を仕事に送り出してから更新されたブログを読むだけで午前中が終わってしまい、嬉しい悲鳴です。
ところで私のお友達の瑠乃葉◆さんも、今回、堂々Habboブログの仲間入りを果たしました。
しかし彼女は、「Habboブログに加わったからには更新マメにやらないとアレに引っ掛かってグループ追放になっちまうよヒィー」という重圧感をまだ知らない。
るのはさん、本当におめでとうございます。
※一部大げさな表現になりましたことをお詫び申し上げます。
るのはさん、そんなに神経質にならなくても大丈夫だからね・・・たぶん。
そういえば、私、ブログ紹介文の訂正をスタッフさんにお願いしなければとかなんとか言っておきながら、案の定、三日でそのことを忘れてました。
あーやだやだ、○×クイズの問題作成で頭使い過ぎて知恵熱が続いているので、紹介文考えるのはまたあとで。
あとでやるったらもう。
そうそう、忘れてはならない、Habboでブログとともに花盛りなもう一つのもの、「ネットラジオ」です。
シズクさんのところで、ネットラジオのリンクの募集が始まりました。
トップページから「Links」を選び、左側のメニュー一覧から「新規登録」をクリックすると、登録フォームが表示されます。
必要事項(カテゴリは「ネットラジオ」)を入力し送信すると、自動登録が完了します。
ここからさらにHabboでのネットラジオの輪が広がるといいなあと思います。
Habboが内から外から、どんどん盛り上がっていくといいですね。
☆オマケ

公式ニュースを見ずにインしたので、がっちゃがちゃに崩れた字を見ても、何が起こったのかしばらくわかりませんでした。
あの悪夢、再び。
今日はHabboでのイベントの話題を3連発で。

まずは日曜日に行った当Habbo House2の30,000hit記念イベントのひとコマ。
私が勝手に敵視しているかえる妖怪から、お忙しい合間を縫って、クララさんが顔を見せてくれました。
ありがとうございました。
そのほかにも、たくさんの名場面が生まれた今回のイベントですが、オーナー、司会進行で手いっぱいで、ほとんどキャプチャーができませんでした。
イベント中の様子については、瑠乃葉◆さんや紅露さんのブログをご覧ください。
(他力本願&無断リンクごめんなさい)
改めて、皆様ありがとうございました。

こちらはsmileのイベント。
重くて2分くらいで出てしまったので、どのような内容だったのか把握できませんでしたが、smileが気のいいニイチャンたちだというのはなんとなく伝わってきました。
大阪を中心に活動しているのかな?
この関西弁の若者たち、なんだか応援したくなりました。

それからこちらは○○ありす●●さんが昨日行った、Habbo登録1周年記念パーティーの模様です。
私の方は、カネの力で客を集めた汚いオトナですが、ありすさんは人柄でこれだけの友達を呼びました。
おばちゃん、大変お恥ずかしいです・・・。
さてかえる妖怪さんの30,000hit記念イベントですが、記者さんたちの事情により、延期になるようです。
リアルが充実してこそのHabboイベントの企画ですから、ここはじっくり楽しみにお待ちしたいと思います。
頑張れ、緑色のぬるぬるしたサイト!
ダック伯爵といえば、毎年ハロウィンの季節になると女性スタッフを誘拐することで名が知られた存在ですが、今年は「緑の何か」にお株を奪われて、すっかり鳴りをひそめていました。
しかし、ハロウィンも終わった昨日になって、突然元気な姿を見せてくれました。
場所はダック伯爵の「パーティー!パーティー!」という部屋です。
※最初勘違いして入って待っていたシアターで「イベント5分前でこの静けさ!」とか叫んでたら親切に場所と時間を教えてくださったBrown+さん、ありがとうございました。
ブログいつも見てます。

パーティー会場には、開始5分ですでにこの人数がなだれ込んでいました。
ステージの上には、今宵のパーティーの主催者であるダック伯爵の姿も。
それにしてもなんというきらびやかさ、なんというにぎやかさ!
そして寄せられるこんな声。

すごくつらそうです。
今後のHabboライフのご健闘をお祈りいたします。
しかしそれはそうと、このシリーズ、私個人としては久し振りに物欲をガンガン刺激されるものとなりました。
意外と芸が細かくて、描写も細かいと思うのです。
今回のシリーズに関しては、デザイナーさんも力が入っていたのではないでしょうか。
Habbo初と考えられる天井つり下げ型アイテム「ミラーボール」や、床にかわいい模様を映し出す「パターンライト」、
何がもらえたのかよくわからないけどダブルクリックでゴテゴテした何かがもらえる「ドリンク・セット」、

ちょうど今日行ったヴィレッ○ヴァンガードで10分くらい口を開けっ放しにして眺めていたのとそっくりな「バブルランプ(ポヨーン)」など、どれもこれもぜひ手に入れたいアイテムのオンパレードなのですが、

とりあえずこれだけは絶対手に入れたい、その名も「DJブース」。
クラブなんて一回も行ったことないけれど、ダンスと言ったら町内会の盆踊りしか参加したことないけれど、「DJ」は、つい先日3●歳の誕生日を迎えたしがない主婦である私の、最後の夢なのです。
というわけで、これを買ったら、この間保障期間を終えたばかりのHCにもう一度入会してヘッドセットを装備しようかどうしようか。
夢は際限なく膨らみ続けるのでした。
・・・あれ?
そういえば、伯爵どこ行った?
☆オマケ1

かえる妖怪記者であるキャビアさんを、パーティー会場にて捕獲。
むりやり私のアフロをかぶせて反応を観察。
苦しそうに言葉を絞りだす様子に、なんだかやってはいけないことをした気持ちになりました。
キャビアさん、小芝居に巻き込んで大変申し訳ありませんでした。
☆オマケ2

現在「元ガイドが現ガイドをガイドする部屋」に設置してあるお茶マシンは、ミズりんさんから頂いたものでした。
ありがとうございます、活用させていただいております。
贈り主から思わぬ提案をいただきましたので、今後爽健美茶もレパートリーに加えさせていただきます。
昨日のメンテナンスで、リスペクトボタンなるものが追加されました。
(「リスペクト」とはなんぞや?という方は、こちらのページをどうぞ)
要するに、自分が大好きなあの人を、こっそりヨイショできる機能、ということでしょうか。
ちょっと間違ってるかもしれませんが、でもあながち外れてはいないと思う。
私も、リスペクト弾(と勝手に名前をつけましたが、早くも「リスペ」という略し方の方が市民権を得てきているようです。負けるもんか)の1日の上限である3発まで、しっかり撃ち込んできました。@しずくんラジオ放送局
するとどなたからか、

ありがたいことに、リスペクト弾が撃ち返されてきました。
と同時に画面右上に出てきたのは、
謎の生物。
ぬるっとした印象が、正直かわいくない。
ラジオ放送局のシズクさんは「ペンギンではないか」とのご意見でしたが、私にはどうも、

これに見えて仕方ありませんでした。
というわけで、今後この生物のことは、個人的に「カイル君」と呼ぶことにします。
カイル君、これからいっぱい・・・かどうかはわかりませんが、お世話になりますので、どうぞよろしく。
☆オマケ
今日も元気に警告を食らいました。
「メールアドレスの有効化ができない」という方に、「メールアドレスが間違ってないか確認してみて」と発言したところ、ボバりました。
それはいいのです。
「メールアドレス」でボバることを失念していた自分が悪いのですから。
納得いかないのは、
語尾に謎の一文が付け加わっていたこと。
「してるんですが」って、「ですが」って。
私は何を求められていたのでしょうか。

「元ガイドが現ガイドをガイドする部屋」を開きました。
休日ということも手伝ってか、とても賑やかなガイド茶屋に。
常連となりつつあるメンバーに加えて、元ガイド仲間さんが遊びに来てくださったり、このブログの読者さんがいらしたり、にぎやかですごく楽しい時間を送ることができました。
珍しく「本当に」質問を持ってきてくださったHabbosもいましたし・・・ってこの部屋の当初の目的は何だったのか、あとでもう一度自分に問いかけてみます。
しゃべるのに忙しくて、今日撮れた写真はこれだけです。
申し訳ありません。
この写真に収めることができなかった皆さんも、今日は遊びに来てくれてありがとう。
狭い茶屋ですが、宇治・静岡・狭山のお茶、それからミカンと鮭定食をご用意して、またお待ちしております。
☆オマケ1

10月14日の自動警告導入以来、初めて警告食らいました。
今日の夕食がしゃぶしゃぶだというHabbosがいたので、「シャブシャブおめでとう」って発言しただけだったのですが・・・。
「Habboホテルのルールを守って会話をしていれば警告を受けることはありませんので安心してご利用ください。」
・・・へぇ。
☆オマケ2
このブログのテンプレートを変更してみました。
赤地に散らばる白い斑点が、雪を思わせたので、冬をイメージしてこのテンプレートに決めました。
皆さんの住むところでも、初冬を思わせる寒さになっているところがあるかもしれませんね。
今年も終わるまで2カ月足らず。
本年の締めくくり、頑張りましょう。
先日、シズクさんのネットラジオとヒロシキノフさんのネットラジオ、それぞれの公開放送に参加してきました。

こちらはシズクさんのネットラジオの風景。
メンバー的にどうもこう、前に出たがる人種が多かったみたいで、私も喜んで話題を脱線させていただきました。
シズクさん、毎度のことながらすみませんでした。
あと、放送禁止用語をシズクさんに言わせようと企むなんてこと、二度といたしません。
しかもそんなイタズラこいたせいでボバって自爆するという醜態までさらしました。
重ねてお詫び申し上げます。

そしてこちらはヒロシキノフさんの放送中の模様。
なぜか女子の聴取率(ラジオにおける視聴率のこと)がめちゃめちゃ高い。
お客さんはほとんど女子ばかり。
女の子好きの私としては、嫉妬の念を抱かずにいられませんでした。
ヒロシさん、女子ファン分けてください。
男子とウ○コの話だので盛り上がるのもそれなりに楽しいけど、女子とかわいくおすすめコスメの話とかもしてみたいのです。
放送中、お二人には私のブログイベントの宣伝をしていただいて、聞いていた何人かのHabbosには興味を持っていただくこともできました。
お二人ともありがとうございました。助かりました。
ご無理言って申し訳なかったです。
さて今、イベントで使う問題を作成しているところです。
難易度の調整はなかなか難しいものですね。
しかしイベントの成否はこれにかかっていると言っても過言ではないので、よーく練っておかなければ。
そうそう、お気づきの方も多いかと思いますが、当ブログのサイドバー右上に、アンケートを設置しました。
今回のイベント、一応16時開始としてありますが、この調査の結果次第では、時間をずらすかもしれません。
よかったらアンケートにご協力いただけるとありがたいです。
お帰りの際にでも、ポチッとよろしくお願いいたします。
Mr.ローディ、約1時間半遅れての到着。
おかげさまでうちの遅い夕食とイベントが重なり、お箸とマウスを巧みに使い分ける技を体得できました。
イベントの内容?
ごめんなさい、かえる妖怪さんでお楽しみください。
なにせ、春菊のおひたしをつまんでいるスキにシアター追い出されてしまい、質問コーナーもろくすっぽ見られなかったので。
Skyのイベントにも参加できなかった私。
次回こそは、最初から最後までガッツリと食いついていたいものです。
いや、春菊じゃなくてイベントに。
追記1
この記事、編集途中でアップするという失態をやらかしてしまいました。
推敲の様子が垣間見えてしまったかもしれません。
失礼いたしました。
追記2
イベント中のLordiメンバーのリアルでの様子が、Habboにアップされました。
一番ツボだったのが左から3枚目の写真。
あの恰好でみんなでパソコンに向かう姿がシュール過ぎる。
こんなオフィスがあったら、夢(悪夢?)のようですね。
日曜日まで募集していた「ホラーマスクコンペ」、皆さんは参加されましたでしょうか。
募集の期間が短かったのがちょっと残念ですが、Habboにはドット絵を得意とするユーザーさんも多くおられるので、きっと傑作が見られるものと楽しみにしております。
今回は「グリッド線は無視してもOK」というルールが書き添えられていましたので、絵が苦手な私ですが、したたかに酔っぱらっていたのも手伝って、ちょっと頑張ってみることにしました。
タイトルは「私の怖いもの」です。
すごいだろ?こいつ、本当にこれで応募しちゃったんだぜ・・・。
その神経の方が、ホラーなんだぜ・・・。
スタッフの皆さん、この場をお借りして陳謝いたします。
これも裏返しの愛情の現れととっていただければ幸いでございます。
てか全部酒が悪い。
ネタにする以外に救われる道はないと思って、あえて公開しました。
しかし皆さんの反応次第では、私の傷はさらに深くえぐれることになります。
どうか暖かい視線でよろしくお願いしたします。
まじで全部酒が悪い。
しかし、酒よりもさらに恐ろしいものが近づきつつあることに、その頃の私はまだ気が付いていなかったのでした。
そう、10月27日15:32に、コメント返しのためにブログを開くまでは。

あー怖い!すっげ怖い!イベントのこと考えるとめちゃくちゃ怖い!(まっきーの喜びの声です)
てか早いよ、計算ではあと1週間くらい余裕があるはずだったんだよ!(まっきーの喜びの声です)
だいたいうちのカウンターは構造的に欠陥があるんだぞ!
同じIPの来訪でも全部1回ずつカウントしちゃうんだぞ!
それなのになんで1日に10回も20回も見に来るんだ、いやがらせかこの暇人どもめ!(しつこいようですがまっきーの喜びの声です)
皆さん、いつも応援、本当にありがとうございます。
ここまで続けてこれたのも、皆さんのおかげです。
グダグダな時期とブログ開設1周年が重なってしまい、自分でも残念に思っておりましたが、皆さんが変わらず支えてくださったおかげで今、30,000という、すごい数字を目の当たりにしております。
記念イベントについては、また追ってご連絡させていただきます。
「今度こそは余裕持って用意するぞー」とコツコツ進めていたのに、やっぱり突貫工事になりそうで、うれしいやら泣けてくるやらです。
私のやることですから、大した賞品も出ないささやかなイベントになってしまいそうですが、感謝の気持ちをこめて準備させていただきます。
それでは、発表をお楽しみに。
最後に改めて、「ありがとう!」。

シズクさんのネットラジオ「しずくん。ラジオ放送局」にお邪魔してきました。
本日は記念すべき放送20回目ということで、いつものおしゃべりに加えて、コインが当たるゲームが行われたり、楽しい時間があっという間に流れました。
最後の方では、紙袋にツノを生やしたある人物が、放送終了5分前という神タイミングで、ボバ警告のチャット禁止5分間を食らうという、ステキなアクシデントも発生しました。
放送終了まで何もしゃべれなくなった彼は、必死のジェスチャーで会場の涙を誘っていました。
もう、何が楽しいって、自分の名前を生でシズクさんに呼ばれたときが、実は一番楽しいです。
ものすごくテンションが上がります。
モニタの前でシズクさんの声を聞きながら荒い息使いをしている自分に気がついて、ちょっと引いたぐらい、夢中になっていました。
この段落だけ読むとまるで私が変態のようですが、そうです、変態です。
さてシズクさんのグループ「しずくん。」では、フォーラムにてお便りを募集中しています。
投稿&ラジオ公開放送に参加すると、楽しさ倍増間違いなしです。
あなたもぜひ、興奮の1時間を過ごしてみませんか。
ただし私と同レベルまで興奮したあなたは、そうです、変態です。
ウイルスシリーズで話題持ちきりのHabboホテルに、「緑の何か」を上回る衝撃の物体が現れました。
その名も「赤い何か」です。
「閉鎖病棟」というモデルルームで展示されているというので、見に行ってきました。
もう、部屋の名前だけでイヤなんだけど。
「赤い何か」が飛び散った家具は今週末限定発売だそうで、価値が出ること必至なのですが、
見た目があまりにアレすぎて、よく日本で販売許可出たなあ、と。
ある意味、「トナカイの落し物」以来の衝撃でした。
PTAとかから苦情が寄せられないことを願う。
だいたい私が寝てるこのベッドも、
いちいち説明文が怖い。
なるほどねー、点滴してるはずなのに力がどんどん抜けていくと思ったら、血吸い取られてたんかー。
はっはっは、私もうダメかもー。
ところで来週はLordi というモンスター・メタルバンドがHabboにやって来るそうです。
メタル好きの元ガイド、シモーネ♪さんはどんな反応を見せるだろうと、一人注目しておりましたが、今日のHabboニッキにシモさんの日記が載ってるのを、先ほどばっちり目撃しました。
シモさん、大好きなバンドがHabbo来てくれて本当によかったね。
でも、あのHabboニッキのテンションの高さを見ると、

こんな質問送ったら、不採用になる前にシモさんに殴られると思う。
先週末から、妹の結婚式に行っておりました。
信州の清らかな秋風に吹かれていたおかげか、ずっと続いていた咳も治まりかけ、一安心していた一方で、ホテルでは何やら正体不明の緑の物体が現れ、Habbosを混乱に陥れていたようです。
「もしかして、私のこの原因不明の咳もその物体のせいなのでは?」と、とりあえず情報を集めようと自室のデジタルテレビのスイッチを入れようとしたその時、
ホテルからアナウンスが。
ハボウィンホスピタルという謎の病院が、ホテル内で診療を開始したらしいのです。
ここに行けば、私の謎の症状の原因も明らかになるのでしょうか。
「お部屋は満員です」のメッセージをはねのけること5、6回。
とうとう病院内に入ることができました。

「緑の何か」を警戒してか、マスクをかけた人もちらほら見受けられます。
私ももちろん、マスク着用のままテレポ突入。
部屋に入ってすぐ、

すっかり顔色の悪くなったイッピーさんを発見。
去年のハボウィンでは、カボチャの食べ過ぎであんなに血色のよかったイッピーさんが・・・。
どうやら症状自体は私と似ているものの、

私よりもさらに重篤なようです。
イッピーさん、そっちは深いから、こっちの浅瀬をちゃっちゃか渡りなさい。
さあさあ、ひと思いにざばざばーっと。
最後のお別れにと思い、心をこめて、
「千の風になって」を熱唱したところ、

別な意味で泣かせる。
最後に彼女は、残された力を振り絞って、
19時にカタログに何かが起きること、そしてホテルで緑色の何かがさらに暴れだすことを予言して、眠るように・・・いや、寝落ちのように、消えてしまいました。
イッピーさんの退室から数分後、

「アイテムの新シリーズ 登場のお知らせ」が。
さっき実際にカタログ見てみましたが、「これ全部そろえたらHabboでホラー映画作れちゃうんじゃない!?」というくらい、凝ったアイテムが勢ぞろいです。
今までのハボウィンというと、ゾンビ風のコスプレやカボチャなどのアイテムといった、「由緒正しきハロウィン」というイメージでしたが、今年はガラリと雰囲気が変わりました。
「病院」「謎の病原菌」などという、リアルでねちっこい恐怖は、どちらかというと日本にこそぴったりなのではないでしょうか。
というか、もしかしたらほんとに「富士急ハイランド」の「戦慄迷宮4.0」(怖すぎて、戦慄迷宮の方のリンクは張れなかった)を再現する人まで出るんじゃないかと思って、人一倍怖がりのまっきーは、気が気じゃありません。
今年のハボウィンは、一味違う・・・!?
こんばんは。
咳が止まらないのは、毎晩食べるキムチのトウガラシがのどに貼りついてるからではないかとうすうす勘付いたまっきー・ぷーです。
さて、とうとうハボウィンの季節がやってきました。
展示場もオープンしたそうで、行ってみたのですが、

この部屋の曲が怖すぎる。
悲鳴とピアノの取り合わせって・・・。
さて棺桶でくつろいでいると、友達のるのはさんがやってきたので、

名曲をドラマ化してみました。
放送日は未定です。
朝晩、めっきり冷え込むようになりました。
医者でもないのに、ふざけて自己紹介を
こんなんしてたら、見事にリアルで風邪引きました。
朝から咳がとまらなくなってしまったのです。
この3連休、アルバイトでお医者さんに行けなかったので、代わりにHabboの中のお医者さんに行ってみました。
(掲載の許可を取るのを忘れてしまったので、お部屋の名前もオーナーさんたちのお名前もモザイク済みです。
ごめんなさい;)

まずは受付を済ませる。
寝まき代わりのスウェット姿で失礼します。
私以外の患者さんは、「命を亡くしたので取り戻してほしい」とか、「心臓がほしい」とか、ちょっと深刻な症状の方が多いようです。
風邪ごときで大騒ぎしてごめんなさいとも思いましたが、やっぱりちょっとでも苦しいのはイヤなんですもの。
そうこうするうちに私の番が回ってきました。
ごめんなさい。
オバチャン的発想でごめんなさい。
先生の診察を受けます。
熱がある時って、聴診器がおなかに当たったとたんに、あまりの冷たさに「うひゃほい!」と叫びたくなりませんか。
それはおいといて、こんなことなら、ヘソのゴマ掃除しておけばよかった。
風邪だからお風呂も入りたくないけど。
さて、先生の診立ては、
やはり風邪ですか。
扁桃腺も見ていただきました。
どうやらちょっと腫れている様子。

1日3回飲む薬を、2週間分いただきました。
おっちょこちょいの私が間違えないよう、
「ごはん食べたあと」ということを、口が酸っぱくなるくらいに強調してくださる先生。
ありがとうございます。
これでたぶん間違えて食前食間に飲むことはないと思います。
さて気になるお代のほうですが、
保健どころではない、驚きの無料診察でした。
あなたはトキ様(By.北斗の拳)かサイババか。

診察も終わって、いまは静かに横になっています。
テレビつまんねーなー。
ネコ、ものっそい笑顔だなー。
あー、早く治って、ゆっくりHabboやりてーなー。
ゴホゴホ。
皆さんも、季節の変わり目の体調管理には十分お気を付けください。
昨日のメンテナンスで、バッジが5つまで表示できるようになるなど、新機能が追加されました。
で、私もさっそくジャラジャラやってみました。
アチーブメントなどを含むバッジ5つ+グループバッジ1つ、計6つを表示。
圧巻なのはいいのですが、おかげでお気に入りのキャミソールがピンの穴だらけに。
しかもバッジの重みで服の生地が伸びる伸びる。
お気に入りのファッションにバッジをいっぱいつける時は、注意した方がよさそうですよ。
これが、今私が持っているバッジのラインナップ。
お気に入りはやはり、ファッションの変更でもらえる、ピンクのコームのバッジです。
でもそれ以外のバッジも、ポップな色使いがかわいくて、思わずコンプリートしたくなってしまいます。
さて「アチーブメント」のタブの方をクリックすると、こちらにはまだクリアしていないタスク(課題)と、クリアすることでもらえるバッジが一覧で表示されます。
皆勤賞のバッジ、35日目を見るまで、絶対松の木だと思ってた。
和風バッジきたー!とかワクワクしてたのに。
まあどうでもいいことなんですけど。
アチーブメントについて、詳しくはこちらのページをご覧いただくとして。
タスクの中には、「ゲームで好成績を収める」といったもののほかに、「(新人Habbosが)先輩Habbosを呼ぶ」とか、「自己紹介を書き換える」とか、「いろんなお部屋に遊びに行く」といった、Habboでのアクションがより楽しみになるものがいっぱい用意されています。
いろんなことにチャレンジして、バッジ集めを楽しむのもよし、バッジのことはさておき、まった~りいつものHabboライフを満喫するもよし。
「楽しみ方の幅が広がる」というのが、一番うれしいことですよね。
さて、私はどんなHabboライフを楽しもうかな?
☆オマケ
プサキさんの「市営鉄道(プラネタリウム列車)」に乗ってきました。
ちなみに車内は携帯、じゃなかった、メッセンジャーの使用は禁止だそうです。
車内販売もあって、至れり尽くせり。
車窓の星空を眺めながら感じるのは、秋ならではの慕情。
こんなやみよののはらのなかをゆくときは
客車のまどはみんな水族館の窓になる 宮沢賢治
ドュフフフフ、たんまり盗んでやったぜ!
夫の給料から。
というわけで、今日もリハビリに励んでまいりました。
Habboバンクは、機能性もさることながら、アイテムとしての価値がうれしいですね。
いろんな使い道がありそうです。
部屋に金の延べ棒タイプ(50ポイント分)を敷き詰めでもしたら、リアルではとうてい味わえないようなセレブ気分になれそうですね。
あと「ロードランナー(ファミコン版)」とかできそうだし。
それから、ロマンティック家具のピンクバージョンが発売されたそうで。
ピアノのTraxが流れてましたが、なんだかビートルズを思い出してしんみりしてしまいました。
あとで買おうかと思ったものの、手持ちのTraxがアルハンブラ3点セットという。
組み合わせて新世界が開けることを祈りたい。
ところで今日、また新機能追加のお知らせが発表されました。
次から次へと、覚えなきゃいけないことが山ほど。
リハビリの道のりはさらに遠く険しいものになりそうです。
頑張らねば。いや、義務感でやるわけじゃないですけど。
☆オマケ
闇の中で目を光らせる、得体の知れない新生物発見!
あ、ごめん、せいぶつじゃなくてなまものだった。
あまりに長く留守にしていたので飼い猫に逃げられたかと呆然としていたら、
なんのことはない、手の上に乗っけたままになっていただけだった。
というわけで、シレッと戻ってきたまっきー・ぷーです。
なんやかんやいろいろありましたが、その話はここではおいといて。
ありがたいことにまだHC保障期間中でした。
ということで、前回の怪しいオッサンから、
ビューティー・ポリスに変身。
また「こんなのまっきーじゃない!」とか言われそうです。
でもご安心ください、自己紹介は、
まっきー風味全開。
二行目に「プゥ」とか書かなくなっただけでも、大人になったものです。
さて久しぶりのインと相成りましたが、
ご心配くださった方からプレゼントをいただいていたり(もったいなくてまだ開封してません)、
インしたとたんにメッセージをいただいて、どうでもいい話で盛り上がったり。
皆さん本当にありがとうございます。
ご心配おかけして、本当に申し訳ありません。
まだリハビリに時間がかかりそうですが(まさか日本にもHabboバンクが来るとは・・・)、また楽しみながら回復していこうと思います。
どうぞまた遊んでやってください。
リアルで携帯電話を紛失して落ち込んでいた私。
そのほかにもいろんなことがありまして、しばらくホテルまで降りてくる気力も失っておりました。
そして今日、Habboにインしてみると、
まさか、私間違ってHC更新してしまったのか!?
どこまでツイてないんだ・・・。
と落ち込んでいたら、これはどうやら、例のショックウェーブ不具合の保障だったようです。
あ~、びっくりした。
律儀に2期分保障していただいて、ありがたいありがたい。
来月はアンティークカーテンなんか届いちゃうみたいで、もう楽しみでしょうがない。
いやもう、Habboさんはホント、近所でも評判よろしくていらっしゃるんですよー。
ひとしきり持ち上げたところでさっそくバスマスを設置。
音楽聴きながら風呂に入れるスペース。
リアルの貧乏質素な暮らしでは実現不可能な、夢の組み合わせです。
これからHabboにインしたときは、バラの香りの入浴剤を入れたこのバスマスでひとっ風呂浴びてから皆さんにお会いすることにします。
もう「ミス加齢臭」とは呼ばせない。
ところで、万が一HC復帰するようなことがあったら、ぜひまたやりたかったことが。
このいつもの美しいアフロガールから、
オッサン復活。
あれ?
なんだろう、中身がまっきー・ぷーなのに、このなじみ方。
元の姿と比べても、なぜか違和感ゼロ。
それはさておき。
さ~、戻ってきたHC生活、2ヶ月間楽しむぞ~!
ダイナーシリーズが期間限定でリリースされました。
ダイナーなのです。ディナーでもダイソーでもありません。

展示場は'70とか'80のアメリカンな雰囲気。
とかいいつつ思い出したのは、映画「バッファロー'66」でした。
クリスティーナ・リッチが好きです。
さて今回のシリーズで最も特徴的なのは、念願の食べ物関係の充実さです。
私がずーっと切望し続けていたフードアイテムが、これでもかというほどわんさか登場してくれたのです。
上がりきったテンションのまま、メニューを軽くご紹介してみましょう。

右から順に、カリカリベーコンを添えた目玉焼きに日本ではあまりお目にかかれない本場ミートボールスパゲティーさらにアツアツのシロップがしみこんだパンケーキそしてマッシュポテトをたっぷり添えた分厚いステーキにもう何味だかわからないほど色鮮やかなパフェ三点盛おまけにウワサに聞きしビッグサイズハンバーガー。
ここにサラダとか温野菜とかがあればさらに栄養面はバッチリだった(?)のですが、アメリカンな食生活にビタミンとか食物繊維とかは不要なのでしょう。
実際のアメリカンフードは、昨年HabboWoodで優勝されたマ―サさんの「マーサのハリウッド旅行記」を読むと、垣間見えてきます。
で、今回のダイナーシリーズ、私にとってはなかなか楽しいアイテムとなったのですが、一点だけ許せないところが。

このゲートの、

この汚れ!
一応飲食業に従事している身としては、厨房の機器が汚れていることが我慢なりません。
そう、それがHabboといえども。
Habboのアイテム開発の方、汚れをふき取る「ぞうきん」アイテムの開発も、ぜひお願いいたします。
新装開店の「元ガイドがガイドをガイドする部屋」を、この2日間にわたって開いてみました。
「お悩みホイホイ」の効果もあって、釣果はまずまず。
ただ悲しいかな、小部屋時代と変わらず、ほとんど雑談部屋となっていましたが。
カラオケしたりゲーム相手探したりしゃべったりスイカ食ったり、ここはアレか、駄菓子屋か。
さて今日は、時代を超えたお客様がいらっしゃいました。

タスカさんは、上杉景勝とかいう武将さんにお仕えするもののふ(お侍さん)だそうですが、


みんな耳が自由すぎる。
タスカさんすみませんでした。
今度もうちょっと日本史勉強しておきます。
で戦国時代って卑弥呼がいた時代のこと?え?違うの?マジ?
☆オマケ

首にスリットが入ってるうちのNaoさん。
涼しげですね。夏だもの。みつを。
夏休みもあとわずか。
皆さん、宿題の方はあらかた片付きましたか?
まだ一週間あるからなんて余裕ぶっこいている人、こんなくだらないブログ(Habboがくだらないわけではありません)を読んでいるヒマがあったら、さっさと宿題に取り掛かかったほうがいいと思いますよ。
(じゃないと、まっきーみたいなオトナになってしまいますよ。ゲヘヘ)
ところでうちの「元ガイドがガイドをガイドする部屋」ですが、開けば数十分でほぼ満員、なんてことが何回か続きました。
どうせ夏休みの間だけの現象でしょうが、模様替えも兼ねて、ちょっと拡張工事をすることにしました。
で、知り合いの牧野工務店のおいちゃんを呼ぶ。

こんな人。
というか、私が変装しただけですが。

牧野工務店のおいちゃん、久し振りの大仕事に張り切るのはいいが、釘を打ちつける時はもうちょっと静かにやってください。
ああほら、壁にカナヅチの跡が残ってしまったじゃないですか。

1時間ほどかかって、ようやく工事が完了。
おいちゃんもどこか満足げだ。
よかったよかった。
カナヅチの跡は後でパテで埋めておいてください。
さすが牧野工務店、仕事が早いネ☆
皆さんもご用命はぜひ牧野工務店へど~ぞっ♪
(安っぽい地方CM風に)。
ありあわせの家具ですが、緑と青で家具を統一して、少しでも見栄え良くしようと努力してみました。
若干冷蔵庫の数が少ないのと配置が悪いのは気になりますがそれでも努力だけは認めてください。
お願いします。
新装開店まであと少し。
・・・とか言ってる間に、夏休み終わりそうですけどね。
先日の突然の(しかも長時間の)メンテのあと、Habboはまたバージョンアップを遂げました。
特筆すべきは「景色」の追加でしょう。
イッピーさんの展示場では、実際に景色の使用例が展示されています。
すごい、本当に夜だ。
ちょっと都会的な夜の風景が窓の外に広がっていて、私が生まれ育ったニューヨークをほうふつとさせます(うそです)。
ちょっと窓を開けて夜風に吹かれながらバーボンなんかを傾けてみたくなります(どんな味なのか知りません)。
Habboホテルと言えば万年常夏が常識で、365日24時間イヤんなるほど太陽がサンサンと降り注ぎ、そのせいで私のアバターは冬でも日焼けして真っ黒&太陽熱で髪の毛がチリチリアフロなのですが、そんなHabboにもとうとう夜という時間が訪れるようになったのです。
まだ購入していないので仕組みの方がまだよく分かっていないのですが、どうやら1回その部屋に「景色」を貼りつけると、その部屋はその景色で固定されるらしいです。
つまり夜の景色を貼り付けておくと、あとはその部屋でどんな窓をどの位置に取り付けようが、その部屋の窓から見える景色は必ず夜になるのです。
部屋の左半分からは山の景色が見えて右半分は夜で、なんてことにはならないということですね。
さて、展示場には一つのテレポが設置されていました。
そこを通り抜けてみると、
今度は砂浜を見下ろす景色の部屋に。
ちょっと待て。
さっきまで夜だったじゃないか。
いつの間にリゾートの部屋に来てしまったのだ。
まさかテレポをくぐっている間に、夜から昼になってしまったのだろうか。
あんまり深く考えると頭が混乱しそうなスペースファンタジー、ここに完成。
☆オマケ

壁、床、窓の外、合わせて11ポイント。
しかし窓を取り外すこともできなかった頃は、窓に無理やりポスターなんかを貼り付けて、必死であの憎らしい青空を隠したりしたものでした。
そのころの苦労を考えると安い・・・のかな?

久しぶりに手の上を見てみたら、紅露さんからギフトが届いていました。
他人様から届いたギフトでも躊躇なく包装紙をひんむける性格なので、いつもどおりビリビリと豪快に包装紙を破り捨て、中から出てきたものは、

今話題のワンウェイゲート!
たしかけっこうお高いものだとお聞きしているのですが、ホントにいただいてしまっていいのでしょうか。
こちらは紅露さんにトクになるようなこと、なんにもしてあげてないので、すごく心が痛みました。
2秒ばかり。
せっかく頂いたものを生かさねばバチがあたるので、

昨日ご紹介した、「元ガイドがガイドをガイドする部屋」に設置いたしました。
名づけて「お悩みホイホイ」。
悩みをもった人がこのゲートをくぐってしまうとアラ不思議!
まっきーに相談するまで、部屋を出ることができなくなるのです。
「入口クリックすれば簡単に出られるじゃん」とか屁理屈言う子は、オバチャンは嫌いです。
で、その効果はというと、

見てください、今日のこの収穫を。
あとからあとから、獲物がかかるわかかるわ。
まあ、ほとんどが雑談目当てのお客さんではありましたが。
しかし大御所クララ女史(黒ビキニ&鬼ツノの女性)まで捕獲に成功したのですから、たいしたものです。
お悩みホイホイ、これからもその威力をいかんなく発揮してくれそうです。
紅露さん、本当にありがとう!
☆オマケ
ワンウェイゲートをくぐりぬけることができ、感動のあまりクララ女史が思わず発した一言。

さすが大御所、たぶんとっくに100歳超えちゃったりしてるんじゃ?
お盆休みの最終日、このブログをご覧のパパの皆様、家族サービスお疲れ様でした。
またママの皆様、子供たちが学校に戻るまであと少しの辛抱でございます。
うちは例年通り、どこにも行く予定もなく、主人ともども精一杯稼がせていただきました。
稼いだ金は、秋に行われる妹の結婚式のご祝儀に消える予定。
ちくしょう、早く出産してお祝いせびってやる。
ところで、私に友リクをして承認を待ってらっしゃる方、大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。

今こんな状態でして。
受け取ることはできるようなのですが、HCじゃない人は100人までしかリストに入れられないはずなのに、なぜ130人超えてても承認できるのやら。
バグの不正利用にあたるといけないので、ホテルに確認中です。
確認が取れ次第、承認or拒否させていただきます。
(拒否になっちゃったらごめんなさい;;)
さて、15日に新アイテム「ワンウェイゲート」が発売されました。
私も展示場でいじくってきました。

すごい、本当に一方向にしか進めない。
憎らしいほどの一方通行ぶり。
そしてさらに憎らしいのが、

このアイテムインフォ。
言おうとしてたことを取られたような気になりました。
もうなんか、私と同じ思考の方がHabboスタッフにまぎれてらっしゃるとしか思えない。
誰だ。これ考えたの誰なんだ。
ところで最近、元ガイド部屋で、こんな部屋を開いています。

私もガイド活動で、いろんな悩みやわからないことにぶち当たったものでした。
新しいガイドさんは初心者さんのご案内がお仕事とはいえ、やはり活動する上で何か助けを必要とすることもあるかもしれません。
一応、グループフォーラムというものもありますが、直接ホテルの中で聞ける場もあった方がいいかと思い、僭越ながら、こういったイベントをしてみました。

実際のところ質問を持ってくる人はわずかで、今はまだほとんど雑談部屋と化しております(&突発的にカラオケ大会が始まったり、お芝居の打ち合わせが始まったり)。
でも、それでいいと思っています。
こういう場があるということが新ガイドの皆さんの安心感につながってくれれば、うれしいです。
北京オリンピックが始まって一週間、日本人選手も次々とメダルを獲得しています。
メダルに手が届かず、悔しい思いをした選手にも、ぜひ次回の2012年ロンドンオリンピックを目指して頑張っていただきたいと思います。
本当はメダルを取ったかどうかとかメダルの色とかより、世界を相手に己の肉体だけで勝負する、その姿がもう美しいです。
さてここ日本Habboでも、オリンピックが開催されております。
一昨日は水泳が(時間がなかったので、競技開始直前の画像のみ)、
昨日はハンマー投げが行われました。
ハンマー投げの方は、しっかり応援もさせていただきました。
Habboでハンマーっていうからには、てっきり、

これを使うんだと思ってたら、全然違いました。
せっかく、「このハンマーキャビネットを部屋でいっちば~んステキな場所に貼り付けてくれたHabboが優勝だよ☆」とかしゃべってるイッピーさんの姿まで妄想していたのに。
実際はオバケサイコロを2回振って、1回目の値を一の位、2回目の値を十の位として見て、最高記録66mを目指す、というものでした。
これが見ててけっこう興奮する競技でして、スタッフさんの演出もGood!

用語がちゃんと「(オバサイを)回す」ではなく、「(ハンマーを)投げる」で統一されていたり、ノリのいいHabbosは「投げる」ときに「ふんっ!」とか「えいやっ!」みたいに叫んで、なりきっていました。
こういう、イベントを心から楽しもうとするHabbosの姿勢が、すごく好きです。
さて次回のイベントは、8月20日(水)に行われるようです。
今度行われるのは陸上競技だとか。
リアルのオリンピックの方も15日から陸上競技が始まるようで、どちらも見逃せませんね。
夏は生きとし生けるものが命を謳歌する季節です。
昆虫だって例外ではありません。
皆さんの中にも夏休みの自由課題などで、昆虫採集にチャレンジしている方もいらっしゃるかもしれません。
カブトムシ、クワガタ、バッタ、トンボ、カマキリ、カミキリムシ・・・。
特に男の子なんかは、どれもその姿を見るだけでワクワクドキドキしてしまうのではないでしょうか。
ところで世の中には、夏だろうが冬だろうが繁殖力旺盛で、あまりに人間の身近に生息しているために全然珍しくなくて、生態がちょっとばかり卑しくみえてしまうせいでワクワクもドキドキもしてもらえず、いや、あまりに地味でデカくて行動が唐突で不潔なので、別な意味でドキドキされてしまう虫もいます。
それが・・・
※この先、皆さんが大嫌いな、イニシャルGなアノ虫の話になりますので、お食事中の方や「名前を聞くのもイヤだ」という方は読まないでください。
「別になんてこたねえよ」という方だけ、「続きを読む」からどうぞ。
Habboガイド任期終了から、ずっと心に引っ掛かっていることがあります。
ずっと「早くなんとかしなければ」と焦るばかりで、でも想いはきちんと形にならなくて。
いったい何を悩んでいるのかというと、

これ。
Habboブロググループでのブログ紹介文。
もっと高尚な悩みを想像した方、浅はかです。
まっきーが深刻に何かを悩む高度な脳みそなんか持っているはずがないのです。
ははははははは。
あれ、おかしいな、目から水が。
今はもうヘボガイドもといハボガイドではありませんので(コソコソ生息中というのは継続していますが)、こんなクーラーいらずのお寒いダジャレ紹介文を、さっさと新しいものと差し替えていただかねばなりません。
しかしこの懸案を半月近くも抱えているのに、一向にいいキャッチフレーズが思い浮かばないという。
希望としては、「短め」で「誰が見てもこのブログの特徴がわかる」という、シンプルかつゴウツクバリな2点を主張したい。
「誰が見ても」という点は、「まっきー・ぷー」というフレーズをねじりこむことでたぶんなんとかなるはず。
問題は「短め」の方なのですよね。
短めなキャッチフレーズこそ、センスが問われたりするものです。
で、ない脳みそから知恵とか知恵じゃないものとか変な汁とか知恵熱とか、とにかくもういろんなものを絞りだして頑張った結果を、以下に発表させていただきます。
まっきー・ぷーからHabboホテルへのラヴ・レターブログ
最初「これけっこうアリかな」とか思ったのですが(思いましたよそれがなにか?)、「ラブ」じゃなくて「ラヴ」なところがアイタタタだったので却下。
ナウなヤングにバカウケの、まっきー・ぷーによるHabbo日記だヨ!
Habbo日記というフレーズがあまり好きではなかったのと、語尾の「だヨ!」が恥ずかしかったので却下(前半部分は別に恥ずかしくないです)。
Habboのおもしろさ・・・はなかなか伝わってきづらいが、とにかく努力だけは認められるファンブログ
あまりに正直すぎて、やる気があるんだかないんだか全然伝わってきません。
戦慄!あなたの後ろにまっきー・ぷーが!これはHabboにおける超常現象を徹底的に調査・検証した記録である
ウソもたいがいにしないと、Habboブログ認定取り消されます。
実は早くもここらへんで真面目に考えることに飽きました。
ドキッ☆アフロだらけの公認ブログ~ポロリもあるよ(本音の)~
「公認」の二文字を出すにはあまりに恐れ多いキャッチ。
たぶんHabbo的にギリギリアウト。
でも、つのだ☆ひろ的にはセーフ(何が)。
まっきー・ぷー3●歳。まだ誰のものでもありません。
いろいろウソが混ざってる上に、元ネタが古くて(元ネタ知らない子はパパかママに聞きましょう)、しかもブログのキャッチフレーズですらないという三重ミス。
まっきー先生の記事が読めるのは「Habbo House2」だけ!待て次号!
ある意味このブログの特徴が出ている気がしないでもないが、たぶん常連さんくらいしか食いつかないと思われる。
というわけでこれも却下。
で、自分の中で最終選考に残ったのが、
時にはまっすぐ、時にはナナメって。Habboのいろいろを見つめるブログ。
別に悪かないんだけど、うーん。
なんかふつー、っていうか面白みに欠けるんですよね。
あと「暮らしを見つめるラ○オン」ぽいし。
もっといいものを、もっといいものを・・・とかやってるうちに、今日はもう夕飯製作の時間になってしまったのでありました。
やれやれ、いつになったら完成することやら。
こんにちは。
一週間振りにきちんと(?)遊べた感のあるまっきーです。
夕方仕事を終えて帰宅した主婦の唯一の楽しみであるHabboをここ最近奪っていたのは、ほかならぬ「雷」でした。
遊ぼうとするとすごい夕立ち来るんだもんなぁ。
これを書いている現在も、外から若干ゴロゴロ聞こえてきてまして、怯えつつ作業しております。
さて久し振りに誰かにかまってもらおうと、まずメッセンジャーでインしている友達を探す。
白羽の矢が立ったのは、宇宙キャプテンカツーラさん。
舌なめずりしながら彼をストーカーしていって着いた先は、

情報満載のブログでおなじみ、カズタカ01さんのお部屋でした。
ゴンドラで王様ペンギンさんの隣に座っていた宇宙キャプテンカツーラさんをアゴで動かし、お隣ゲットしてみる。

「ひ」の一言に、半熟卵のようにやわらかいおばちゃんの心は傷つきました。
すぐ治ったけど。
毎晩養命酒飲んでるから。
そしてさらに傷つく一言。



タイホする!タイホする!タイホタイホタイホー!!!
赤塚不二男先生のご冥福をお祈りいたします。
合掌。
一番傷ついたのは、王様ペンギンさんにこのギャグのネタ元がすぐには通じなかったことでした。

帰るころにはお客さんもいっぱい。
このたび5回目のHabbo誕生日迎えられたシズクさんもいらして、楽しいひとときでした。
本当はカズタカ01さんと宇宙キャプテンカツーラさんの会話も載せたかったのですが、宇宙キャプテンカツーラさんの話題があまりにアレで、それの巻き添えを食った形でカズタカ01さんも掲載不可になってしまいました。
ていうか、カズタカ01さん、ご商売のジャマして本当に申し訳ありませんでした。
☆オマケ
カズタカ01さんのお部屋で見つけたオブジェ。

あはははは、チョウチョさんまてまてぇ~☆彡

只今「幻の鳥を探しに行こう!」というキャンペーンが行われています。
幻の巨鳥モアを探そうというものです。
部屋に入ったらこの鳥が目に入って「すっげ、いきなりモア見つけちったよ!」とか思ったら、これはトロピカルバードでした。
すみません、今回のTikiシリーズにはどうも乗り遅れがちでして。
さて巨鳥ジャイアントモアについて、Habboでは触れていないけど知っておいた方がいい話があるので、ちょっと記しておこうと思います。
以下真面目な長文になりますので、興味のない人はさっさと読みとばしてください・・・などということは、実は今回言いたくなかったりする。
できれば全部お読みください。
ジャイアントモアは、実在の鳥類です。
背の高さは3メートルくらいあり、飛ぶことができない代わりに足が発達していました。
今のダチョウみたいな感じですね。
ハルパゴルニスワシという、翼を広げると3メートルにもなるワシに襲われることもありましたが、それ以外には天敵らしい天敵もおらず、ニュージーランドの森の中をのんびり暮らしていたのでした。
そんな生活が変ってしまったのは、マオリ族という人々がニュージーランドの地にわたってきてからのことでした。
デカくて飛べないジャイアントモアは、恰好の狩りの対象になります。
乱獲によって彼らはみるみるうちに数を減らしていきました。
直接狩られただけでなく、マオリの人々やその後移り住んできたヨーロッパ人に、森を切り開かれて住みかを失ったことも、ジャイアントモアの絶滅を早めるきっかけになったようです。
加えて、ジャイアントモアは繁殖力がすごく低くて、簡単には頭数を回復できなかったようです。
(このほかにも環境の温暖化や隕石の落下を原因とする見方もありますが、人間の影響が少なくなかったのは確かです)
こうして16世紀(説によっては18世紀半ば)に、彼らは絶滅してしまいました。
マオリ族のニュージーランド上陸から、わずか半世紀~一世紀半のできごとでした。
今でも絶滅の危機に瀕している動植物はたくさんいます。
国際自然保護連合という機関の調査では、世界で1万6千種あまりが絶滅の恐れが高いとされています。
ジャイアントモアの悲劇は、いまの私たちにとって大切な教訓を与えてくれているような気がするのです。

・・・なんてことをこんなかっこうで言っても、説得力が薄いんですけどね。
幻の鳥を乗物にするとは。
☆オマケ
「八甲田山」・・・雪中行軍訓練で遭難した兵隊たちの極限状態を描いた、とにかく暗くて重い映画です。
わざわざこれをレンタルしてくるヒロシキノフさんの趣味嗜好が、イマイチわからない・・・。

昨日のメンテ前に公認Habboガイドとして最後のガイド部屋を開きました。
(ちなみに私は左下の体操服女子です。私の恰好をしてるのはありすさんです)
初心者さんが訪ねてきてくれたりして、にぎやかで楽しい時間でした。
たぶん5Fの「ガイドさんのお部屋」もそのうち削除されるのだろうけど、私の「峠のガイド茶屋」はそのまま置いておきますので、みかんとかお茶とか朝飯とか食べたくなったら、いつでも侵入してください。
そしてメンテ終了後・・・

Habboお財布がカタログと合体してたり、ゲームアイコンが追加されてたり、

Habboガイドツールが登場してたりと、Habboがまた進化していました。

無料になったスノストとバトボはさっそく大人気のようです。
よかったよかった。
私も時間ができたら、チャレンジしてみようと思います。
ところで私もちょっと変わりましたのよ。

元公認ガイドの証、銀色に輝くXバッジ。
・・・でもやっぱりなんかちょっとこっぱずかしいので、普段はシェルフにでもしまっておこうと思います。
そういえばHabboブログのペンバッジもしまいっぱなしでした。
インクが中で固まってなければいいのですが。
さらに、望むと望まざるとにかかわらず変わらなければいけないことも。

ガイドの任期中の特典のおかげで、HCでもないのに600人の友達リストを持つことができていたのですが、任期終了とともにその特典も終了しまして。
リストを整理して新しくリクを受け取れる状態にしなければ、新しいシステムのもとではガイドもできないようなのです。
最初は無断リクでもあとで「困ってるんです」っていうヘルプコールに変わることも多々あり、片っぱしからリクをお受けしてきたのですが、ここで方針転換をしなければ。
というわけで、今一生懸命リストを整理中です。
3か月以上インのない方から優先的に消させていただいています。
リク消された方の中で、「私はまっきーのこと友達だと思ってたのに!」なんて方がいたら、本当に申し訳ありません。
知り合ったのも何かのご縁なので、できることなら消したくなかったのですが。
さて、まだあと300人以上減らさなければいけないんだけど・・・フフフ・・・先が見えない・・・。
☆オマケ

スノーストームのエイダンと、

バトルボールリバウンドのB.B.レッドにお別れしてきました。
二人とも今までお疲れ様。
よかったら今度はお客としてホテルに遊びに来てね。
無料になったスノストとバトボで思う存分戦えたらいいな。
今日のメンテナンスは15:00開始のはず。
これはホームページで何度も見たし、ほかの人にも確認したから間違いない。
しかし、

このアナウンスが出たのが13:01。
そしてその後すぐにメンテ開始&うちらエラー落ち。
まだ2時間あるから、と、余裕こいて思い出の場所めぐりをしていた矢先の出来事。
目と鼻の穴から冷や汗放出中。
まさかとは思うけど、13時と3時を間違えてインフォメーションしていたのか?
さすが・・・やってくれるぜ、Habboジャパン。
ということで、メンテナンス終了までおとなしく自分のブログでも見て、「なんておもしろいブログなんだ。まっきー天才」とか悦に入ってカウンター回してこようと思います。
(こうして当ブログのカウンターの数字は、どんどん信頼度の低いデータと化していくのであった。)
☆オマケ

会話の詳しい内容は口が裂けても言えません。
ね?ワガメさんっ;;

ガイド生活も残りわずか。
最後くらいマジメにやらねば、と、ガイド部屋を開いてみました。
ところが、

開いてものの数分のうちに、ガイド部屋内は阿鼻叫喚のまっきー祭会場に。
ガイド部屋の看板を書いたときの私のやる気は、いったいどこに。
あまりの盛況ぶりにのぞきに来た人から、

こんなことを言われてしまう始末。
来る人来る人、みんな怖がって入口から一歩も足を踏み入れようとしない。
さらに恐ろしいのはここから。
流れでシアターに繰り出すことになってしまったのです。

シズクさん、○翔華●さん、★☆ミズりん☆★さん、むらまつさん、○○ありす●●さん、瑠乃葉さん、リュウさん・・・がいるはずなのですが、もう誰が誰やらまったくわかりません。
本人たちでさえ混乱する始末。

みんな好き勝手なことを叫びまくる。
ギャラリーもいないのにこの盛り上がり方ったら。
まっきー祭は、このあと主役が洗濯物を干しにいくまで繰り広げられたのであった。
キャプチャーの腕の鈍り方が激しくて、ちょっと落ち込み気味のまっきーです、こんばんは。
今日も画像が少なめですが、気にしたら負けです。
久しぶりにガイド部屋開いてみました。
ログインして数分で、

お友達が続々と遊びに来てくれました。
早い人は、ログインして数秒で私の存在に気がついて(なんか特殊なセンサーでも使ってるんじゃないだろうか)、メッセをくれたりして、本当にありがたいことだと思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ところで、ガイド部屋にスイカを置いてみました。

スイカはまっきーの夏の間の主食です。
三度の飯よりスイカ・・・というより三度の飯とスイカです。
私と嗜好をともにする方がいらしたら、どうぞ思う存分食べに来てください。
さあ、そのぺこぺこの腹を、この赤いシャキシャキの果肉ではちきれるまで満たすがよい。
さて、私、明後日でHCが切れます。
せっかくワードローブに登録しておいた、

これとか、

こんなんともお別れです。
結局満喫する前に期間切れになっちゃうけど、それでもHCを体験したことはいい勉強になりました。
HC専用の機能の便利さもすこしわかったし。
またHC入会するかどうかですか?

このオッサンファッションが恋しくなったら、また入るかもしれません。
※あ、そうそう。
復帰して早々すみませんが、1週間かそこらまたお休みして、実家めぐりの旅に行ってまいります。
そのまま音信不通にならないように、気を付けて行ってまいります。
それではみなさん、また26日以降にお会いしましょう。
いきなり後ろ姿でごめんなさい(正面向いたところをキャプるのを忘れたのです。腕が鈍った)。
皆さんご無沙汰しております、まっきー・ぷーです。
休養期間が終わりまして、本日よりガイド活動復帰させていただくことにしました。
また張り切って楽しく活動していこうと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
それと同時に、ブログも再開のはこびとなりました。
テンプレートも変更したりなんかして(夏のイメージでいただいてきたのに、どちらかというと梅雨をほうふつとさせる色合いでした)、気分も新たに更新継続してまいります。
いやあ、すっかり充電も完了しまして、ここ数日はHabboがやりたくてやりたくて仕方がなくなっていました。
しかしホテルまで降りていくことは、マウスをもった私の右手が許してくれませんでした。
まったくもう、じらし上手なんだからぁ。
そしてその結果、

本日インしたとたんに、窓やらバーベキューグリルやらその他もろもろの購入で、少し放電せざるを得なかったという。
言っておきますが、これは衝動買いとか無駄遣いではありません。
このままガイド活動を再開するとあり余ったエネルギーで暴走することが予想され皆さんにご迷惑をおかけしてしまう恐れがあったのでその予防策として(以下言い訳省略)
放電が終わって少し落ち着いたところで、サンテラスに行ってきました。
平日でしかもまだ朝早かったせいか、外国からのお客様数名くらいしかいませんでした。

チャンスとばかりに、小部屋まで登ってみました。
見晴らしはいいのですが、直射日光がきつい上に部屋が狭いので、ものすごく暑いです。
お肌の曲がり角をウン年前に通り越した私にとって、ここは長居できる場所ではありませんでした。
というわけで、早々に退散。
ここでふと、前回&前々回に掲載した私のグラビアが、予想以上に反響を巻き起こしたことを思い出しました。
というわけで、今回、休養期間最後のサービスショットをお見せします。
プリントアウトして、肌身離さず持ち歩いてくださいね☆

※私が休養している間もコメントを下さった皆様、本当にありがとうございました。
一件一件にお返事できなくてごめんなさい。
これからもどうぞ暖かいご支援お願いいたします。
皆さんご無沙汰しております。
え?お前は誰だ、ですって?
やだなあ、まっきー・ぷーですよ。
ほら、「ひとりドリームガールズ」状態でおなじみの。
思い出したでしょ?アハハハハ。
・・・ホントに思い出せないんですか。
とかいう寂しいシミュレーションは今は置いといて。
ガイド休業から半月が経ちました。
Habboにはほぼ毎日のようにログインしているのですが、メールとゲストブックのカキコの確認をするぐらいで、ホテルにまではあまり降りなくなりました。
ホテル内にチェックインするときは、
このサブ子ちゃんを使うことが多いです。
勢い余ってHCに入会してしまいましたが、まだ3、4回しかチェックインしてません。
しかも何気にこの部屋気に入ってしまって、ここから一歩も外出たくないという引きこもり状態。
もしこのファッションのHabboに、こんな感じの部屋に通されたら、「ああ、まっきーのサブなんだな」と心の底辺あたりで悟って、生暖かく見守ってください。
そうそう、先日、我が宿敵かえる妖怪さんの20,000hit記念イベントが行われたので、仕方なく参加してまいりました。
どうせサイトでレポートしてくれるだろうと思ったので、私はキャプるのをサボっておりました。
結果、えらく恥ずかしい場面をキャプられていたという。
気になる方はかえる妖怪さんのサイトをご覧ください。
これはそのとき頂いた賞品のベンチとこはだ。
こはだを置いたとたんに猫が駆け寄ってきました。
こらNao、それたぶん賞味期限切れてるから食べちゃいけません。
と、こんな感じでダラダラと日々過ごしております。
休養に入って半月なので、本当なら「充電率50%」とかいうタイトルにしたかったのですが、ちょっと漏電気味なので、控え目に「30%」とさせていただきました。
あとで関西電気保安協会を呼ばなければ。
Habboもまた新機能が増えたということで、いろいろ試してみたいことがいっぱいあります。
特に窓が着脱可能になったのはうれしいです。
あとでルームレンタルの客室から、邪魔な窓は取っ払ってこようと思います。
またちょくちょくチェックインするようになったら、皆さんぜひ私と遊んでやってくださいね。
それでは、充電完了までもうしばらくお待ちください。
あ、そうそう。
前回の記事で私の寝顔を置き土産にしたところ、多方面からたくさんのご批判をいただきました。
ご不快な思いをさせて、たいへん申し訳ございませんでした。
私なりに何がいけなかったのかを一生懸命考えまして、「みんなが私に求めているところのセクシーさが足りなかった」という結論に至りました。
久しぶりにルームレンタルをしました。
なかなか予定が立たないので、こういった突発的な営業になってしまいますが、もしタイミングがあったら、ぜひのぞきに来てみてください。

部屋を借りに来てくれた人だけでなく、おしゃべりをしに来てくれる人もいたりして、店内がとてもにぎやかに。
気軽に来てくれる感じが、とてもうれしかったです。

いつの間にか満員の表記が。
10名で満員になる設定にはしてありますが、今日は特に短時間に集中してお客さんが来てくれたみたいです。ご利用ありがとうございます。
これからもマイペースではありますが、営業続けさせていただきます。
☆オマケその1

突如店に現れた、生き別れの姉妹たち。
ね、姉さん!
すぐ元の瑠乃葉◆さんと○○ありす●●さんに戻っちゃいましたけど。
☆オマケその2

当店のテーマソングを作りました。
本当は「ルームレンタル□■Rubik's Cube■□」の部分を、「ルゥーム~ ルゥームレンタル ル~ウビックス キュウ~ブ~♪」と書きたかったのですが、字数の関係で書けませんでした。
残念無念。
「10,000hit記念大喜利イベント」にご参加いただきました皆様、改めてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
本日賞品の方を発送しました。
ちなみに今回、優勝や特別賞を逃した方でも、参加賞をお送りしてあります。
お手元に届いているか、ぜひご確認をお願いいたします。
さて優勝者のエリザベスよしこさんにも、さっそく賞品をお届けいたしました。
賞品の内容は、Traxのカセットが大部分でした。
お話した時の人物像のイメージから、レア一点買いを勝手に予想していましたが、意外と堅実に細かいものを指定されました。
で、指定されたものをお送りしたのはいいのですが、

意外と舞い上がってるらしい。
危なっかしいったらありゃしない。
まあ、喜んでもらえたみたいでよかったよかった。
それから今回送られてきたネタの話になりまして、


ちなみにエリザベスよしこさんと初めてお話したのは、6月5日の深夜です。
出会って3日でこのテンポのよさって。
しかも私、いつのまにやら普通にタメグチになっていました。
どうなっちゃってるんでしょうね。
そして別れの挨拶も、

ほんとにどうなっちゃってるんでしょうね(二人のアタマが)。
まずお知らせ。
ブログイベントの結果は、5月30日(木)に発表させていただきます。
たくさんのご応募、ありがとうございました。
発表をお楽しみに!
久しぶりにルームレンタルを開きました。
本日も満室御礼。
どれもこれも自己満足で作った部屋なのでお恥ずかしい限りですが、好きに作り変えてオーナー気分を楽しんでいただけたらな、と願っております。
そのあと一休みしていたら、突然イベントが開かれたので、行ってきました。

お天気くん、なんでも万年ピーカンなHabboで天気予報士を続けることに限界を感じたようで、彼にみんなで新しい就職先をアドバイスしてあげようというイベントでした。
そのうちレポートがこのページに乗ると思いますが、「ダンサー」「冒険者」「ニュースキャスター」「ライトコントローラのメンテナンス係」「Habboの家具開発担当」など、ユニークな職業が次々と提案され、お天気くんも自分の目の前に広がる可能性に開眼したようでした。
えがったえがった。
私はというと、「アフリカのシャーマン」という案を提示させていただきました。
だって最新の知識でお天気を予報しつつ、表向きはさも占いで当ててるように見せかければ、食いっぱぐれることはないでしょ?


こう言ってくれましたが、たぶんこの案は彼の脳内で即座にはじかれてたと思う。
「ジン...って何者?コンペ」で入賞することができました。
うれしゅうございます。ありがとうございます。
入賞者の顔ぶれを見てみると、知った名前がちらりほらり。
中にはおなじみ「かえる妖怪」のクララ女史のお名前も。
かえる妖怪さんにすでにその記事が載っていますので、ぜひご覧ください。
あちらで「採用される気まんまんやってんな」と、本人も知らぬ間に噂されていたりしましたが、悔しいかなそのとおりでございます。
百戦錬磨の敏腕記者さんたちには、私の心理もすでにお見通しだったようで。
ところで入賞者全員の投稿を組み合わせた結果できあがった文章は、こうなったそうです。
※ちなみに私の採用された部分は、「たまたま店の・・・」の部分です。

なんとすばらしい、発想のラタトゥーユ。
Habbosの個性を組み合わせれば、こんな企画、朝飯前なのです。
けっこうおもしろかったので、またいつかこんな企画があるといいなあ。
さていつものように誰もいないラウンジで人待ち顔で突っ立っていると、突然人がなだれ込んできました。
リアルでもよく経験するのですが、人の移動や入店とかって、なんでああもタイミングが重なるのでしょう。
あるお店の受付カウンターでアルバイトをしている私は、そういった人の波に泣かされることがしばしばです。
もうちょっと分散してきてくれれば、パニックにならないで済むのにさぁ。

みんなに囲まれて幸せそうな私ですが、みんなわりと好きなことしゃべってたりするので、ログを追いかけるので必死だったりします。

というわけで、掲載させていただきました。
いまさら「顔出しNGよ!」なんて言われないことを祈ります。
「載せて」なんて言われると、「掲載希望が出るほどこのブログも大きくなったか~」なんて、モニタの前でニヤニヤしてしまう私です。
まず一つ目。
「10,000hit御礼記念スーパー大喜利イベント(また名前変わった気がする)」の締め切りをやっと決定いたしました。
予定がグズグズで大変申し訳ありませんでしたm(_ _)m
締切は 5月23日(金)24時 です。
まだ何日か余裕がありますので、最後の駆け込み投稿もお待ちしております。
25p分の家具は誰の手に!?
応募した方も緊張なさるでしょうが、選ぶ私もかなり緊張しております。
二つ目。
久しぶりにルームレンタルをやらせていただきます。
5月23日(金)16時を予定しています。
今回は客室を全面的に改装したので、今までご利用いただいたことのある方でも改めてお楽しみいただけると思います。
(部屋の内装の画像はこちらでご覧いただけます。)
三つ目。
Habboのホームページで、「ショックウェーブのインストールに関して」というページが公開されました。
ショックウェーブのアンインストールから再インストールまで、画像入りで丁寧に解説されています。
Habboにログインできずにお困りの方、または知り合いにそういう人がいるという方は、ぜひこのページにあることを試してみてください。
不具合に泣かされているHabbosが一人でも減ることを願って・・・。


Habboに登録して4年。
これまでアイテムのみの購入で過ごしてきましたが、とうとう今回、Habbo Club(略してHC)に加入いたしました。
2ヶ月のみのHCメンバーですが、すでにいろいろいじくって楽しんでいます。
だって今なら、1ヵ月分入るだけで、もう1ヵ月無料で延長できるんですもの。
これってつまり半額ということになりませんか。
主婦の大好物である「半額」という言葉の魔力に、私も抗うことができませんでした。
かくしてここに2ヶ月限定のHCメンバー、誕生。

わかりやすいんだかわかりにくいんだかがわかりにくい不思議な定規がHCの証し。
さっそく、

憧れのHCコマンド「:chooser」や、

「:furni」を使用して、感動してみる。
こ、これがHCの力なのか・・・!ズゴゴゴゴゴ(効果音)。
ところで今回HCに入った一番大きな目的といえば、コマンドで遊んだり誰もいないHC専用公共でHC限定ダンスを踊ったりすることなどではなく。
いや確かにそれも少しは楽しみましたが。

ジャジャジャーン!
てへっ☆
「ルームレンタル□■Rubik's Cube■□」の客室を改造しちゃったのですぅ~♪
わぁいヽ(゚(エ)゚*ヽ)(ノ*゚(エ)゚)ノわぁい!!
ちなみにこれは「ほっこりろばた」です。
以前の「ほっこりろばた」といえば、

こういう地味な内装のせいか、うちのラインナップの中でも一、二を争う人気のなさだったのですが、今回庭付きのロフト部屋にしたことで、少しは希望者が増えてくれるものと期待しています。
他の部屋もただいま画像を作成中です。
改装してもビミョーさが変わらないものから、改装してよりビミョーになったものまで、いろいろご用意しております。

明日14日21:00まで、Habboのホームページで「ジン...って何者?コンペ」というイベントが行われています。

この白い精霊のバックストーリーを考える、というものです。
どことなく大喜利チック。
「なんかうちの10,000hitイベントと似てる」とか、「このタイミングでこの企画って、やっぱりうちを狙ってかぶせてきたんじゃないか」とか、被害妄想で頭がいっぱいです。
あんまりくやしかったので、これを読んだスタッフさんの夢を粉々に打ち砕くような内容で投稿してやりました。


思い知れ、この屈折したHabbo愛。
しばらく更新をお休みしてしまい、申し訳ありませんでした。
最後に更新したのはなんと10日も前という。
自分でもびっくりです。
皆さんはゴールデンウィークをどのように過ごされましたでしょうか。
楽しい思い出、いっぱいできましたか。
私はというとずっとアルバイトに明け暮れていたのですが、これはこれで充実感があってなかなか楽しいGWでした。
稼いだお金はたぶん、Habboポイント行き。
さて、当ブログで開催しております「10,000hit御礼記念イベント大喜利(タイトルちょくちょく変わる上に長い)」に、すでに何人かのHabbosにご参加いただいております。
まことにありがとうございます。
今日はこれまでにお送りいただいたネタの中から、私的にツボに来たものを、ダイジェスト(私の心の声入り)でお送りいたします。
私だけ楽しむのではもったいない佳作の数々、どうぞ皆さんもお楽しみください。
※ちなみにお題は、
1.アヒルとネコの会話を考える
2.ピュア冷蔵庫の中の新メニューを考える です。
★☆ミズりん☆★さんの作品
そこまで言うならまあ餌をやろうかとも思うのですが、アヒルってなに食うんですかね。
ピータン?

しかしこの青春、賞味期限切れ。残念。
あやぼうさんの作品

私の部屋では、トイレの使用中に視線が合うようにアヒルが配置されています。
そこでは不満だと言っているわけなのですね。

電気代を考えるだけで頭がクラクラします。
いや、中の冷蔵庫たちは電源が入ってないのか?
もしかしてリカちゃんハウスの冷蔵庫?
瑠乃葉◆さんの作品

「Habbo House2」のマスコットキャラの座をめぐる争いは、かくも熾烈。
というか、本当のマスコットキャラは私なんですけどね。

「ドクターペッパー」じゃなかっただけマシだと思ったほうがいいのでしょうか。
ワガメさんの作品

何!?私の何を知ってるっていうの!?
べ、別にやましいことなんかありませんよ(心拍数上昇中)。

むしろ私のヘソクリ。
エリザベスよしこさんの作品

私の場合、一発目で夫が出なかった場合はどうしたらいいんでしょうかね。
リトライすべきでしょうか、一発目の赤の他人と逃避行すべきでしょうか。
皆さん、つっこみがいのあるネタをたくさん送っていただき、ありがとうございます。
イベントの締め切りは今月16日以降を考えていますが、正式に決まり次第、またここでご連絡いたします。
しかし日程にはまだまだ余裕がありますので、まだ参加していない皆さんもおもしろいネタを思いつき次第、さっそくイベンティアにリク&送信してください。
※詳しい応募方法はこちらをご覧ください。
たくさんのご応募、お待ちしております。
ものすごくにぎわっているように見えるラウンジですが、
ただの二極化。
これぞ画像切り取りのマジック。
このブログはこんな小手先の技術を駆使して作られています。
かあちゃんたちにはナイショだぞ。
ところで左側の人だかりの中心には、
モデレータさんが埋もれていたのでした。
あいりすさんが、新人モデレータさんの研修に付き添っていたみたいです。
「新人研修」という言葉、なんだか春を感じてイイですね。
私はと言えば、バイトの研修期間が終わってやっと一人前になれました・・・が、お釣りの計算が間違っていたとかで、昨日は店長から電話でお叱りを受けました。
こればかりは、小手先の技術ではごまかせなかったようです。
最近会うことの多いチョコ995さんは、けっこう武闘系。
今日も、
出会いがしらにパンチをいただきました。
そのあとも、
傷は深いぞ、意識も遠のく。
毎度毎度、被害は甚大です。
しかし一番被害を受けていたのは、
ただ笑って見守るだけで精いっぱいだったゆーい☆さんだと思う。
ゆーい☆さん、大変申し訳ありませんでした。
☆オマケ
ダンスナイト☆に行ってみたのですが、この5秒後に接続切れ。
家具ぎっしりの公共サイズ部屋、しかも大人数が音楽に合わせて踊り狂うというこのイベントは、貧弱回線(きっとメタボ体型)の私にはちょっと無理がありました。
でもみんなで願い事を叫んだりして、なかなか楽しいイベントだったようですね。
もしどなたかに回線の筋力の鍛え方を教わったら、また参加してみたいです。
昨日調べものの最中に、YouTubeでHabbo.comのCMを見つけました。
※YouTubeをご存じない方のために簡単に説明します。
YouTubeとは、世界中の人が自分の作った動画を簡単にアップできて、それをまた世界中の人が簡単に見られる動画サイトです・・・って、私もよく知らないんだけど、これで合ってるんだろうか。
もっと見たい!という方は、Habbojpさんのチャンネルで見てみてください。
セリフがないので、英語が苦手な方でも大丈夫です。
その代り突っ込みどころもなかなか多めではあります(男の子がHabboアバターに変身するが、あんなかっちょいいキャラ、Habboにはまだいません)。
「ディレクター動画」とありますし、専用のページになっているので、どうやらHabboが公式にCMを掲載したようです。
ちなみにここでは、3年くらい前に「アニマックス」というアニメ専門チャンネルで流れていた(らしい)、懐かしのHabboCM(テレポ編)も見られます。
ちなみに私は7本全部一気に見てしまい、今日はもうおなかいっぱいです。
ごちそうさまでした。
ガイド仲間のシモーネ♪さんが、自室でヘルプセンターを開いていました。
部屋は入室待ちが出るほどの盛況ぶりでした。
で、今日の記事のタイトルの意味が知りたい方は、「続きを読む」からどうぞ。
先日告知させていただいたとおり、ブログ10,000hit御礼記念イベントを開催させていただきます。
10,000hitなんて夢のまた夢と思っていましたのに、しかもこんな早いペースでここまで来れたのは、読んでくださる皆さんのおかげです。
いつもいつも応援やコメント、本当にありがとうございます。
どうかこれからもこの「Habbo House2」をよろしくお願いいたします。
5,000hit記念のときと同じく、今回もささやかなイベントではありますが、楽しんでいただけたらうれしいです。
さてイベントの内容ですが、今回は大喜利スタイルで催します。
(先日の告知では「タイトル部門」を設けると書きましたが、思ったような画像が用意できなかったので、代わりの部門を設けました。)
あ、そうそう。言い忘れていましたが、審査員は私です。
つまり、私の気に入るような作品を作ってきなさい。
突然の上から目線で恐縮ですが、このブログを隅から隅まで読んでいただいた方なら、私の笑いのツボや感動のツボをよくご存じのはずです。
つまりこのイベントは、どれだけこのブログ=私を愛してくださっているかを試しているのです。
「まっきーのことは愛してない」という声が聞こえたような気がしますが、私の幻聴ですね、最近疲れてるもんで。
さあ、あなたからの愛のあふれるネタをお待ちしております。
応募方法は「続きを読む」からどうぞ☆
※イベント終了まで、最新記事はこの下に掲載していきます。
おまっとさんでした。(by.愛川欽也@「出没!アド街ック天国」)
10,000hitから数えること約半月。
カウンターはすでに13,000を超えてしまい、期末テスト前夜の中学生なみに現実逃避に走っていた今日この頃ですが、やっと本格的にイベントの準備を始めました。
その名も、
10,000hitと大喜利になんの関連性があるのか疑問に思ったあなたは、明日の夕飯抜きです。
内容のほうですが、写真に題名を付ける「タイトル部門」と、写真の登場人物にセリフをつける「シナリオ部門」を考えています。
お題の画像はまた後日発表させていただきます(まだ撮影してないとは口が裂けても言うもんか)。
賞品も、やっとバイト代が入ってリアル財布も少し温まりましたので、自分なりに精いっぱい弾ませていただきます。
肩たたき券10枚とか近所のマックのクーポンを横流しするとか、そんな野暮なことはいたしませんのでご安心ください。
4月18日までになんとかすべての準備を終えようと、只今いろいろやりくりしております。
それまで楽しみに、でもあまり過度な期待はせずにお待ちいただけたら嬉しいです。
○○ありす●●さんとお話。
ラウンジでよく声をかけてくれる、マフラーの似合うかわいい女の子です。
タッチの差で、私がお母さんに決定。
まだまだ(気持ちだけは)若い、ピチピチギャルですのに。
下品な母ちゃんでごめんねごめんね。
外国Habboでいち早く導入されていたライト・コントローラー(3月19日の記事を参照のこと)ですが、とうとう日本Habbo にも導入されることになりました。
ヤッホホイ!(喜びの雄叫び)
※詳しくは新機能のお知らせをご覧ください
名前は外国Habboの「ムードライト」がそのまま移行してくると思ったのですが、「ライト・コントローラー」に変更されたようです。
「ムードライト」のほうがなんだか雰囲気があって好きでしたが。
あとてっきり自分が作ったライトのパターンを3つまで保存できると思ったのですが、「プレセット」という表示を見る限り、最初から使えるパターンが3種類内蔵されてます、ってことだったのかな。
実際に手に取ってみた時に確認しておきたいところです。
さてまた一つHabbosの想像力を刺激する機能がやってくるわけで、このライト・コントローラーを使ってみんながどんな部屋を作るのか、今からとても楽しみです。
私も、使い道をちょっと考えてみましたよ。
1.オレンジ色の光で普通に家具を並べて「くつろぎのリビングルーム(ナショ○ルのパ○ック:ウォーム色使用)」
2.暗めの青い光で魚を並べて「深海でホウネンエソとかコシオリエビとかクシクラゲを探す部屋(でも一番カッコイイのはコウモリダコだよね)」
3.HCのあのわけわからんマシンを置いて緑と赤の光を交互につけて「間違えて例のボタン押しちゃったので避難してください」
4.ワニのえさを並べてピンク色の光で「精肉売り場の照明はピンク色にすると肉が新鮮に見えて売上Up」
5.ネコのエサを並べて薄青い光で「鮮魚売り場の(以下略)」
6.もういっそベッド並べまくって真っ暗にして、「好きな人の名前いっせーので言おうよぉ~」とかやる「修学旅行の夜」
皆さんの部屋作りのいいヒントになれば幸いです。
それでは、メンテナンス終了予定の17時を楽しみに待ちたいと思います。
☆オマケ
「今ウイルス検索してるんだけど正体不明のが11件も出てきたよどうしよう」とむらまつくんにアワアワしながらメッセしたら、

という返事だったので、

それともビタミン不足か?人参食え、人参。
ちなみに私は、Habboプールで日焼けしすぎました。
この年齢でここまでの日焼けは、命知らずといっても過言ではありません。
大変な方から友リクをいただきました。
(参考:wikipedia)
しかし残念ながら代表作「楡家のひとびと」は未読でした。
「夜と霧の隅で」なんか、途中で挫折しました。
申し訳ありません北先生、できるだけ早いうちに手に入れますので。
BOOK OFFで純文学を探すのは邪道ですか?
Habboに来ている子供たちには、ぜひ「船乗りクプクプの冒険」をオススメしたいところです。
やさしい文章で読みやすくおもしろいので、春休みの読書にいかが?
昨日はあちこちのサイトでエイプリルフールならではのジョークが披露され、私もいろいろ楽しませてもらいました。
そして今朝見つけたこのニュースも、昨日の名残なのだろうと思っていました。
Habboニュース-ちゃかからのメッセージ
本当にびっくりしたし、また残念なニュースでした。
私たちはよく、「Habboスタッフになれたら、あんなこともこんなこともできるねw」なんて冗談で話したりしますが、ホテルマネージャーという仕事は、私たしが考える以上に大変なものだったことでしょう。
4年・・・長いようで短い期間でしたが、彼女が尽力されてきたからこそ、一時停滞していたHabboがここまで生き残ってこれたのではないかと思っています。
ちゃかさん、ありがとう、本当にお疲れ様。
彼女の新生活が希望に満ちたものであるよう、願ってやみません。
今後はイッピーさんがホテルマネージャーとなり、バイパーさんが安全を見守ってくれるそうです。
イッピーさん、バイパーさん、がんばれ!
☆オマケ
「なすびちゃか」と「かぼちゃイッピー」、二人の掛け合いがおもしろかったハボウィンイベントでのヒトコマ。
10,000hit御礼イベントのためのポイント取得も兼ねて、いっちょHabboガチャとやらにチャレンジしてみました。
ガチャガチャを回すのなんて、20年位昔、キンケシが欲しくてやったとき以来です。
たしかその時当たったのは、名前も知れないような超脇役レスラーでした。
あ、もう一回やったことあったんだ。
それでスライムが当たったんだっけ。

どれも日本未発売のアイテムばかり5種類がずらっと並んで、私にオイデオイデしています。
しかし使い道のないままに倉庫に眠りっぱなしになっている「恐竜の卵」と、すでにグリーンを持っている「ファイヤードラゴン」は、実はあんまり欲しくありません。
それだけでもけっこうなわがままを言ってるわけですが、さらにぜいたくを言わせてもらうなら、

これがいいなぁ。「オリエンタル・プラント」。
ガマの穂の水盤仕立てだと思われます。
ちょっと家具がさびしいうちの和風客室に飾ったら、内装の見栄えがかなり良くなりそうです。

クーポンコードに縁起の悪い文字の並びを見つけて軽くブルーになりながらも、気を取り直してレバーを回す(つもりになる)。
さあ、震える手で開けたカプセルから出てきたものとは一体・・・?
※結果は「続きを読む」からどうぞ。
ちょっと大げさなタイトルですが、久しぶりに日本Habboに戻ってきました。
旅行から帰ってきたオカアチャンとかがよく、「はぁ~あ、やっぱりうちが一番!」なんて罰あたりなこと言って脱力してたりしますが、実は私もちょっとそんな気分。
シンガポールHabboも楽しかったけど、やっぱり日本Habboは落ち着くわ~。

で、脱力ついでにアベーロくんがインしていないスキに勝手に店に忍び込んで、お気に入りのTraxを聞いていたら、知り合いやら通りすがりの方やらで、店内がこんな状態に。
オーナーが留守のときも大繁盛するという不思議な店ですが、彼の人徳のおかげなのか、はたまた音楽の魔力のなせる業か。
ところで今回のイースターキャンペーンでゲットした「ナゾの10p」の正体がわかりました。
ホテルサポートさんいわく、「アカウントを有効化している人には、通常ポイント(5p)のほかにボーナスとしてさらに5p付与されています」とのこと。
バグとかじゃなかったみたいで、よかったよかった。

そんなわけで、安心してポイントを使いました。
買ったのは「金のなる木」。
でもみんな桜に見えると言っています。
もしかしたらSulakeの開発担当者も、日本のそんな風習を意識したのかな?
まっきーの住んでいるところは、来週あたり桜が満開になりそうです。
皆さんのところはいかがですか?
今年も素敵な日本の春を満喫できますように。
春休み中の日曜だからなのか。
今日は初心者さんも大量なら、久しぶりに会う面々も大量でした。

最近は深夜組としてインしていたというとよチュンさんと、【海の向こうのハボライフ】で海外最新家具情報を、いつも光の速さで報告してくれているpkl-dotsさん。
ものすごいお久しぶりです。
お久しぶりなのに、盛り上がった会話が「昔やったファミコンゲーム」って・・・。
それはおいといて、初心者さんへの説明のときもついてきてくれて、心強いこと!
私にとってはなかなかレアキャラなお二人ですが(いや、お二人にとっては私のほうがレアキャラなのか?)、またゆっくりお話したいものです。

むらまつくんは、3年ほど前に知り合った友達です。
しばらく会う機会がなかったのですが、最近また顔を出してくれるようになりました。
せっかく話しかけてくれても、私が手いっぱいな時が多かったこの2,3日。
今日はやっと時間が取れたので、私のログアウトの時間まで、いっしょにバイオハザードごっこを楽しみました。
皆さん、私なんかのことを忘れずに、気さくに声をかけてくれる人ばかりで、本当にありがたいです。
これからも(初心者さんのお相手でお返事できないこともあるかもしれませんが)、どうぞ末永くよろしくお願いします!
☆オマケ

どうやらレイモンを怒らせてしまったらしい。
ごめんなさい、もう言いません。
Habboホテルからうれしいメールが届いたので、いそいそとログイン。

やったね!5pゲットォー!
なぜこの時期にポイントプレゼントなのかよくわかりませんが、とにかくもらえるものはもらっておこう(クチグセ)。
さて、何買おっかな~♪
「金のなる木」でも買って、金運上昇をお願いしてみようかな~♪
とルンルンしながらインしてみると、

もともと残金は7ポイントだから、おかしいな、10p増えてます。
あれ、もらったのって10pだったのかな、と、届いたメッセを見てみると、

やっぱり5pって書いてあるじゃん・・・。
ここで私の頭をよぎる、Habbo利用規約第10条「本会員資格の取消し」。
本会員は、次の各号の何れかに該当すると弊社が判断した場合、弊社から何らの通知催告を受けることなく、本会員の資格が取り消されるものとします。(中略)
13. サーバーのバグの不公正な目的での使用、またそのバグの他人への教唆。
怖い!怖いよ!
てか、もともと持ってた7pも、このタイミングで使うと変な誤解を受けそうで、使えないんですけど;
Habboホテルからのお墨付きがもらえるまで、家具の購入は当面控えたいと思います・・・。
☆オマケ

謎の東洋人スナイパーとは何の関係もありません。

久しぶりに遊びに来たイギリスで、まっきー・ぷーは悩んでいた。
それというのも・・・
※今日のブログはイギリスHabboの新アイテムのネタバレを含みます。
ご了承の上「続きを読む」からどうぞ。
最近「Habboガイド日誌」のカテゴリの存在をないがしろにしている気がする。
というのはさておき。
昨日の記事に、

という質問をいただきました。
今日になって、メッセンジャーでも同じ質問を頂戴しましたが、返答に困ったので、

苗字と見せかけてタイの首都バンコクの正式名称を送信し、あとは走って逃げました。
(参考:Wikipedia)
実は走って逃げたい事態はまだあります。

ウワー、10,000hitいっちゃったー。
イベントなんも考えてねー。

今、サブキャラのイベンティアちゃんと一緒に(まっきー・ぷーひとりだと画的に寂しかったので横に座らせただけ)、記念イベントについていろいろ考えておるのですが、イベントの方向性は徐々に決まりつつあるものの、時間と予算にメドが立ちません。
イベントの詳細が決まり次第(=私のバイト代が入り次第)、またここでお知らせしますので、そのときはぜひご参加いただけたら嬉しいです。
Habbo House2らしい、ゆるーい企画を練っておりますので。
走って逃げるで思い出しましたが、子供のころ近所の田んぼで落ち穂焚き(稲刈りした後の稲穂を集めて焚き火をする習慣)を見つけ、ポップコーン状態になった稲穂を拾って食べては、農家のオヤジに見つかって脱兎のごとく逃げたものでした。
どうせ灰にするなら食っちゃってもいいじゃねえかよ、ケチ!と、20年ほどたった今でも納得がいきません。
こういう昔のことをネチネチ思い出すから、新しいことが覚えられないのでしょうか。
皆さんご存じのように、チャットの世界では音声や表情が伴わない分、感情を伝えるための工夫が発達し続けています。
例えば「こんにちは」という発言一つ取っても、
こういったたくさんのバリエーションを駆使して、ウェルカムな気持ちや親しみやすさを演出したりするわけなのですね。
しかし、TPO(Time,Place,occasion=時と場所と場合)によって使い分けないと、
3月も半ばというのにその場を氷点下にしてしまいますので、注意しなければいけない、というお話でした。
☆オマケ
しずくん。のシズクさんに、クマのぬいぐるみについて耳寄りな情報をいただきました。
まずいつもどおり座る。
クマさんを1回反転するとこの状態。
ここでもう1回反転させると、
最初と反対の方向を向いて座ることができます。
これは便利だ!
シズクさん、情報ありがとうございました。
☆業務連絡(その1)
アベーロごめん!今日になって気がついた!
感謝のしるしに、見えちゃったらまずい部分にモザイク処理を施しておきました。
私の愛情、感じてください。
☆業務連絡(その2)
クマの頭と私の頭、実は同じ大きさなのですが、私のほうが大きく見えます。
これが「錯覚」という現象です。
誰が何と言おうと「錯覚」です。
たいようさん、わかりましたか?
ラウンジでおしゃべり中、突然接続が切れたと思ったら、

こんな画面が出現。
真っ赤な文字を読んで、頭は真っ白になりました。
実はその直前くらいに、外国人の集団がラウンジになだれ込んでは暴言を叫んだりしていました。
どうやらその人たちの追放の巻き添えを食らったらしいです。
誤解はすぐに解けてまたログインできるようになり、モデレータさんから「外国人と間違えて追放しました。ごめんなさい」のメッセージも届きました。
なるほど、アフロか。このアフロがいけないのか。
しかし初めて見る警告画面に、一瞬背筋がひやーっとしましたよ。
はい、やましいことばっかりやってるものですから。
「もしかしてあの時のあの発言のせいか!?いや、それともあの時の!?」と、心当たりがありすぎです。
でも、逆にいい体験させていただきました。
Habboルールをちゃんと守らなくちゃと、気持ちも引き締まりましたし。
ガイドとしてHabbosの手本となるべく、これからも清く正しくHabboライフを送るよう、努めてまいります。
・・・なんか私、スタッフさんにハメられてない?

ログインしていつもどおりホテルナビを開いたところ、今日はどこの公共スペースも、なぜか黄色や赤の表示。
私の巣(もしくはふるさと)のラウンジも、入室したとたんこんな状態に。
何があったんだろう・・・?

あ、なるほど、みんなロバート社長を待ち構えてたのね。
「お返しツアー」のこと、すっかり忘れていました。
ということで、私もみんなと一緒にロバート社長を迎え撃つことに。
果たしてまっきーは家具をGetすることができるのか!?
「続きを読む」からどうぞ。
ラウンジでおしゃべり中に、

こんなインフォメーションが出ました。
そういえば、明日はホワイトデー本番でした。
バレンタインの告白の返事を明日もらうことになっている女の子も多いのではないでしょうか。
がんばれ、恋する女の子。
と、当然のごとく3倍返しを期待されている男の子。
私はというと、3倍返しどころか、明日旦那さんから何かお返しがもらえるものかどうかという、低次元のところからの出発だったりします。
たぶん「ホワイトデー」というものの存在すら忘れてるんだろうな・・・。
さて、せっかくインフォメーションも出たことだし、このページでそのお返しスペシャルとやらを見てみますか。

ん・・・?

あれ?
バレンタインにここら辺のアイテムを男子に送ったとして、

3pの三倍で9p、さらに女子が喜ぶプラスアルファ1pで、計10p。
ということで、なんと見事な3倍返し・・・。
ねえ、これはHabboの策略なの?女子の策略なの?
バレンタインに女子Habbosにモテモテだったという男子諸君、明日は財布のひもがブチ切れるのを覚悟したほうがいいかもしれません。
ご愁傷様です。
☆オマケ

違うんだ!
そっちに返事したんじゃないんだ!
ものすごいピ~ンチ!
Habboブロググループが始まりました。
Habboブロググループってなに?という方はこちら。
Habboブロググループのホームはこちら。
おかげさまでうちのようなルールスレスレの危なっかしいブログも、登録していただくことができました。
いつも応援してくださる皆さんのおかげです。
ありがとうございます。
登録の記念品としてホテル特製ボールペンをいただきました。
書き味はなかなか良かったのですが、残念ながら最近はパソコンや携帯ばかりで、ペンで文字を書く機会もすっかり減ってしまって・・・。
とりあえずライティングデスクの引き出しに、大切にしまっておきました。
たまには引っ張り出して磨いて、そのツヤを楽しませていただこうと思います。
Habboホテル、ありがとう。
さて、今これを読んでおられる方にも、「Habboブログのグループページからきてみた」という方がすでにいらっしゃるかもしれません。
私のことをご存じないという方は、こちらの100の質問を読んでいただけると、まっきー・ぷーの人物像が垣間見えてくるものと思われます。
そうです、読んでわかるとおりのダメガイドです。
あとこのブログは「ガイド活動の記録」という趣旨で始めたのですが、下図をご覧になるとお分かりになるとおり、ほとんどガイドとは関係ない、タダのネタブログと化しております。

そこのところをあらかじめご承知の上読んでいただけると、たとえばこんな記事でも心の準備をしてから読めるので、不快感が2割減になることでしょう。
そうそう、私が管理者を務めている「**Habbo Fun Sites**」というグループもぜひよろしくお願いします。
将来ここからHabboブログへの登録者が次々と誕生していくはずです。
みんなでHabboを外から盛り上げましょう。
ということで、初めてこのブログにいらしたお客様も、毎日4回も5回も見に来ているという超お得意様(=まっきー・ぷーマニア?)も、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

ラウンジのカウンターで人待ち顔でまったりダラダラしていたら、ドロシー姉さんと玉露入りさんが話しかけてくれました。
話題は私の名前について。
私の本名って、よく「まき」とか「まきこ」と思われがちなのですが、Habboネーム「まっきー・ぷー」と本名とは、実は一文字しかかぶっていないのです。
じゃあ「まっきー・ぷー」なんて名前どっから出てきたんだということになりますが、こんなもの、まったくのフィーリングです。
深い意味でもあるんじゃないかと期待してくださった方、すみませんでした。
で、かぶってるのって、どの文字でしょう?
わかるかな~?
ここで玉露入りさんの答えは、

そこがかぶる日本人がいたら、むしろお目にかかりたいです。
いや、かぶってるのは「ま」の一文字ですよ。
ドロシー姉さんはめんどくさくなったのか、最終的に、

こんな名前で落ち着きました。
着地点が大幅に間違ってやしませんか。
どんな経過を踏んでこんな推理になったのか。
しかも「ま」はどこに行ったのでしょう。
さてちょうどその頃、ラウンジの一角で、

こんなこと叫んでる人物が。


私も不覚にも笑ってしまいました。
今日はちょっと疲れていたものですから(負け惜しみ)。
時事ネタを書くと1年後2年後に読んだ時に意味が通じないことがあるので、なるべく避けているのですが、面白かったので載せてしまいました。
このネタ、来年の今頃でも意味が通じるものであってほしいですね。
「まっきー・ぷー」という名前も「小島よしお」という名前も、一発屋で終わらないといいのですが・・・。
今日も初心者さんからご招待を受けて飛んで行ったところ、2003年に一回登録されたことのあるユーザーさんでした。
彼もHabboの変わりように、かなり驚いていました。
2003年というと、ほんとにHabboの黎明期で、有料から無料に切り替わった年でしょうか。
もう知る人も少なくなってしまいましたが、実はHabboにも有料時代があったのでした。
Habboクラブはその名残のようです。
また30分の無料体験もあったりして、今とはかなり違うサービス形態でした。
私が登録したのは、2004年の春。
すでに無料になっていましたが、大人の登録者がけっこう多くて、夕方というより夜のほうがにぎわっていたような覚えがあります。
その頃盛り上がっていたレアは「ガーデンラグ」でしたが、彼の頃は象さんが発売されていたそうです。
考えてみれば、レアでHabboの年代がわかるっていうのも、おもしろいものです。
「俺が登録したのは○○が発売されたころだよ」って言われて、ああ、あれの頃かあ、なんて。
今は再販やキャンペーンで過去のレアが手に入る機会も増えたので、なかなかこういった会話はしにくくなっていくのかもしれませんが。
でも、過去の思い出話で盛り上がるのも楽しいけど未来の夢も忘れたくないものですね。
未来の夢・・・私にとっては、「同時ログイン数5,000人」、とかかなあ。
遅くなりましたが、「Habboブログ」に応募してみました。
ブログでHabboを盛り上げたいという気持ちもあったので、この募集は渡りに舟といった感じで、とてもうれしいです。
ただ、「お下品なネタがちらほら見受けられること」と、「間違った情報をちょくちょく流していること(しかも反省の姿勢が見られない)」という2点が、審査で引っ掛かりそうな気がします。
もし公式のページにこのブログが掲載されなかったときは、「ああ、このときの( ・ω・)ノ~● ウ○コーが引っかかったんだな・・・」と察してください。
と、またも下品な発言を挟みつつ。
こう見えても私もガイドのはしくれ。
きちんとガイド活動もしておるのであります。
実はこのとき、あまり的確なアドバイスはできなかったのですが、ありがたい一言をいただくことができました。
うん、少なくともレイモンよりはお役に立てたはずですよね。
レイモン、いかにも「自分も頑張りましたよ」みたいな笑顔を見せていますが。
久しぶりに会った森田さんにも、顔のデカさを指摘されてしまいました。
もういいや、私のことは「アウトローガイド」と呼んでください。
アウトローっていっても、型にはまらないのは頭ですが・・・。
そうそう、頭といえば、
「頭悪そう」などといわれてしまいました。
失礼な。確かにたまに、
こんな空気の読めない発言をしたりしますが、頭は決して悪くはないのですよ。
洗顔フォームと歯磨き粉の区別くらいは付きますしね^^

恋のお薬では病気は治りませんよ。
毎度お騒がせいたしました。
おかげさまで体調もだいぶ戻ってまいりまして、少しずつ活動が再開できそうな目処が立ってまいりました。
また元気にHabboブログを続けていこうと思います。
さて先月の26日、いろいろな機能が追加されました。
その中のウェルカム・グループというものに、私も参加してみました。
で、グループ加入してわりとすぐご招待がきましたので(このときちょっとビビりました。だってまだ気持ちの準備ができてなかったんだもん)、さっそくお部屋にお邪魔してまいりました。

さっき登録したばかりという女の子に、Habboの機能をいろいろ教えたりなんかして、しばらくおしゃべりしたりしました。
友リクなんかもしちゃったりして、復帰早々いいかんじです。
それにしても、来たばかりでわからないことだらけで不安でしたでしょうに、ドアにアフロ頭の女が突然現れて、

こんな感じでねちっこい視線を送ってきたときの彼女の恐怖を思うと、我ながら罪なアバターだなあと。
今度からお誘いを受けた時は、もうちょっと親しみやすいアバターで訪問しようと思います。
初心者さんといっぱいお友達になれたらいいな。
☆オマケ

なに、私のキャラのこの頭のデカさは。

ただいま戻りました。
出発がちょうどバレンタイン当日でしたので、今さらではありますが、一人でバレンタインを味わい直しています。
さんざん「手に入れるタイミングがない」と大騒ぎしたレア「恋の大窯」ですが、発売されてすぐに10分ほどインすることができたので、なんとかGetすることもできました。
またバレンタインプレゼントをくださった方、ありがとうございました。
せっかくですので、客室やガイド部屋に飾らせていただきます。
さて、しばらく留守にすると浦島太郎になるのは、Habboもリアルも同じですね。
今回の里帰りで一番驚いたのは、実家の母が突然ポルノグラフィティファンになっていたことでした。
間もなく還暦を迎える彼女の中で何が起きたのかは知る由もありませんが、カーステレオに合わせて一緒に「サウダージ」やら「ハネウマライダー」を歌いながらドライブしたのは、とてもうれしい体験でした。
でもお母さん、あなた5、6年くらい前まで「DA PUMPが好き」とか言ってませんでしたか?
旦那さんのお母さん(つまり義母です)も元気そのものでした。
「まっきーちゃん、パソコン買ったからちょっと教えてよ」と請われたので、少しばかりレクチャーさせていただいたのですが、教えるそばから、「え?え?どこを押すの!?」とか、「あれ、矢印(ポインタのことらしい)がどっか行っちゃった!」とか、パニックぶりが新鮮でした。
私も初心者の頃は、エラーひとつで泣きそうになったものでした。懐かしい・・・。
お義母さん、今度ネットがつながったら、いっぱいお助けしますからね。
さて1週間ぶりに戻ってきてみたら、今度はHabboで浦島太郎状態です。
なに、「ゲームフリーク」って。
「クルクルランド」とか「アイスクライマー」とか「オバケのQ太郎 ワンワンパニック」くらいしかわからないんですけど。
というか、Habboに全然別のMMOゲームの広告がデカデカと表示されていることに、少しばかり寂しさを覚えてしまいました。
一応こちらもファンサイトとして、このブログに別のゲームの広告が表示されないかをすごく気遣ってきたので、本家がそんな状態になっているのを見ると、正直「なんだかな~(By.阿藤快)」といった感じです。
これも時代の流れでしょうか。
まったく話は変わりますが、今日は「猫の日」だそうです。
なんでも「2月22日=ニャンニャンニャン」とのこと。
ということでうちのNaoさんに久しぶりに会いに行ったところ、
あいさつ代わりにおねだりされました。
ごめんよごめんよ、1週間もほったらかしてごめんよ。
キャベツも魚も好きなだけ食べてください。
Naoさんは1,200歳を超えた老猫ですが、

こちらも12歳の老猫。
実家で飼われているわがまま娘です。
Habboとリアル、2匹の長生きを願っています。
いつも不思議に思うのですが、行列を見ると自分も並びたくなってしまうのはなぜでしょう。
というわけで、みんなで行列作成中。
するとここで、
シモさん、いきなりの号令。
みんなノリノリでスタート!
こうして突発的マラソン大会が始まったのでした。
事の顛末は「続きを読む」からどうぞ
ラウンジでおしゃべりしていると、
いつの間にか私の周りがピンクのHabbosだらけに。
そういえば、もうすぐバレンタインでした。
女の子らしくて、みんなとてもかわいいです(一人男性が混じってますが)。
私も負けじと、


いかがですか?
ちょっとは女らしく見えるかしら、ウフフ☆
気に入ったので、バレンタイン当日までこの格好で過ごすことにしました。
しかしちょっとファッションの色を変えるだけで、こんなに気分も変わるものなのですね。
今日の文章までいつもよりお上品になっているような気がします。
ガイド仲間のシモーネ♪さんも、


ピンクになって、バレンタイン仕様。
濃いめのピンクが大人っぽくて、とてもよく似合ってます。
私のリアル生活においては、すっかり重要度の低いイベントとなってしまったバレンタインですが、Habboのバレンタインのほうは、まだまだこれから。
心行くまで楽しみたいと思います。
☆オマケ

久しぶりにお会いしたGodpuppetさん。
どうやらあの伝説のカンフーマスターの仮装のようですが、

惜しい、噛んじゃった。
きっと今頃舌が死亡遊戯。
せっかくなので、最終日の今日だけでもと思い、「テディーベアを探せ!」に参加してきました。
18:30ぐらいに入室したのですが、スタートから30分もたったというのに、まだまだ大勢のHabbosがテレポートを出たり入ったりしていました。
私もさっそく、片っぱしからテレポをくぐってみます。
フロアは4つに分けられており、さらにそこからそれぞれの客室を一つ一つチェックしなければいけません。
たいていの部屋は、

こんなふうにラブラブしているのですが、たまに、
こんな客室(客室?)や、
こんな客室(だからほんとに客室?)もありました。
でも私はできれば、

こんな客室で、世界一周の船旅なんぞしてみたい。
もうね、私みたいな年齢になると、ゆっくり船旅くらいがペーストして最適なわけですよ。
と、新婚旅行にも行っていないおばちゃんの悲しいひとりごと。
で、新色テディベアが見つけられたのか、ですが、

すみません、これおととい発表の新色ですね。
巧みに保護色で隠れているらしく、今日発表の新色テディはおろか、昨日発表のグリーンさえも見つけられませんでした。
だから船旅うんぬんの前にメガネ買い換えろってば。

部屋を貸してほしいというメッセをHabbosからいただいたので、ついでにルームレンタルを営業してみました。
久しぶりだったので不安でしたが、あれよあれよという間に全室埋まってしまいました。
無料で家具付きの部屋が作れるようになったのですが、まだまだこの商売も需要があるみたいで、うれしいです。
これからも、細々とでも営業していけたらと思います。

さて今日は、これまた古い友達(と書いて舎弟と読む)の@syuくんが遊びに来てくれました。
彼も久しぶりの再会でしたが、何ら変わっていないというか、成長していないというか。
あ、それはお互い様か。アハハハハハ、ってあたしゃ何を言ってるんでしょうね。
最近、お久しぶりの友人に再会することが多くて、とてもうれしいです。
で、どういう流れだったかさっぱり思い出せませんが、「子供が生まれるとしたらどんな子がいいか」という話題に。
@syuくんは、

と夢見ているようでしたが、

と釘をさしておいてあげました。
トンビはタカの子を産まないのです。
というか血を分けた子ですもの、生まれてきた子はみんな、親にとってかわいいはずですよ。
たとえ私みたいなゴクツブシでも。(涙
テディーベアを探せ!というイベントが始まりました。
参加してみた方もおられるでしょうか。
私はあいにく時間が合わず、3日間とも参加できずに終わりそうなのですが、頑張れば新色のテディーベア(テディーベア自体が新登場のアイテムではありますが)がもらえるそうですので、お時間が合う方はぜひ参加してみてください。
で、昨夜taiyounoutaさんからいい情報をもらいました。
なるほど、どうやら観察眼がカギのようです。
皆さんのご健闘を祈ります!
バレンタイン家具の展示場に行ってきました。
えーっと、なんていうか、とにかくすごい部屋です。
一言で言うと、「愛が痛い」。
ラブビームがびしびし突き刺さってきます。
こちら、新登場のテディーベア2種です。
なんとダッコしてくれます。しかも若干お姫様ダッコぎみ。
これ、「リアルでやるには勇気いるよなあ」というスタイルですが、Habboなら年齢性別関係なくできてしまいます。
アバターチャットの本領発揮といったところでしょうか。

こちらも新家具の、バレンタインチョコとHabbo水晶です。
バレンタインチョコはパカッとケースが開き、中身が現れます(このチョコ、一昨年旦那に送ったチョコにそっくりです)。
またHabbo水晶のほうは、隣に立ってダブルクリックすると、ゆっくりとマークが浮かび上がります。
ドクロや爆弾が出た日は、おとなしく家にこもっていたほうがいいかもしれません。

最後にいじってみたのが「ラブ・マッチングシート」。
名前がなんかアレですけども、そこにはあえて触れないことにして、座ってダブルクリックしてみました。
「テレレレレレレレ・レ・レ・レ・・レ・・・レ・・・・レ」という効果音をつけたくなるような動きでランプが回り、最終的に席を一つライトアップします。
ひとりでやると、自分以外の席が当たっても自分が当たっても、かなり寒々しかったです。
このアイテムを使うときは、気の合う仲間を呼ぶのをお忘れなく。
昨夜インしてみたらば、5周年記念イベント&バレンタインキャンペーンという、ふたつのイベントが同時開催されていました。
まるで盆と正月がいっぺんに来たような賑々しさ。
5周年を記念して新しくオープンしたという公共、「ホテルキッチン」に行ってみました。

パステルカラーもさわやかな、清潔キッチン。
聞くところによると、ホテルスタッフの食事はすべてここで作られてるとか。
レイモンやミスアイス姉さんも、毎日ここの食事を食べて頑張っているんですね。
並んだ食材を見ていると、メニューはなかなかに豪華なようです。
初日とあって、室内は大混雑。
みんなでコックさんを囲んでメニューを探り出していました。
盗み聞きしていたのですが(そんなことでいいのか)、「ロブスター」と「マンゴー」という言葉がヒットしたようです。
私も今度試してみようと思います。
しかし生来の貧乏性のせいか、どうしても端っこのほうが落ち着く私。
その後部屋の右上隅に移動して、
アベーロくんと、隅っこに置かれた麻袋が何に見えるか談義をしたり、
かえる妖怪のお姉さま方に捕獲されたりしてみました。
(その時の模様は、かえる妖怪さんのサイトに詳しく掲載されてます。
私の恥ずかしい発言もバッチリ流出しちゃいました☆)
人数でいえばまったく勝ち目のない私(Habbo House 2記者)ですが、お互い切磋琢磨して、楽しくHabboを応援していけるといいですね。
お姉さま方、これからもよろしくお願いします(作り笑いを浮かべながら)。
さてこちらは、バレンタインキャンペーンのイベントの一つとしてオープンした「シアターバレンタイン」。
細かい部分の飾り付けまでラブラブしちゃっていて、見ててわき腹あたりがむず痒くなってきます。
でも好き。
明日は新家具の展示場に潜入して、アイテムの調査をしようと思っています。
以上、ラブ・マッチングシートを見て「プロポーズ大作戦」が真っ先に頭をよぎったまっきーがお送りしました。
※私の発想の昭和くささは、かえる妖怪さんのお墨付きです。



以上、ラムちゃんのコスプレ講座でした。
ちなみに、

自分の姿にそこはかとない寂寥感を感じたら、たぶん負け。

昨日のメンテナンス後から、靴の種類が増えました。
ウサちゃんスリッパとスポーツシューズ、さらに男の子とはスリッパ、女の子にはハイヒールが用意されています。
私も憧れのハイヒールを履いてみたのですが、・・・これなんだか足が太く見えませんか?
せっかくセクシーなお姉さまを目指したのに、ガッカリです。
もとのサンダルに戻そうかどうしようか、悩み中。

ラウンジでも、みんな今日は追加された靴のことで盛り上がっていました。
ところが、

ありゃりゃ、またバグですか。
なんでも、追加された靴をファッション変更画面で見ることができない人がいるそうなのです。
何もないところをクリックすれば一応履き替えることはできるのですが、その症状が出ている人には、変更画面では裸足に見えているとか。
しかもちゃんと指まで描きこまれているそうな。
ん、裸足?

みんなそろって、「裸足いいじゃん、すげえじゃん」という反応。
どうにかそのバグを、ほんとのプレイ画面に反映できないものか。
これはもう、スタッフさんのほうからSulakeに発注してもらうしかありませんね。
☆オマケ
シモーネさんが、ものすごくパンキッシュなファッションになりました。
そんなこと言ってるTAKA7さんはといえば、
目指す方向性が見えません。
自分ではサラリーマンだと言い張っていたのですが。

たかさん、掲載おめでとう。
これからもネタ提供よろしくお願いします。
なんと秘書は見た!?ペット失踪事件のイベントで、当選してしまいました。
「どうせ参加人数も多いだろうから当たりっこないや」なんて思っていたので、びっくりです。
新年早々、今年の運を使い果たしてなければいいのですが。
そういえば先日見ていたテレビで、細木数子先生に大殺界突入宣告を受けてしまった、水星人の私です。
知ったところでどないせーっちゅうねん。

ロバート社長からちゃんと賞品のレザーチェアも届きました。
どこに置こうか迷いましたが、ルームレンタル事務所で使うことにしました。

「お客様は神様です。by.三波春夫」がモットーなので、お客さんの席は王様の椅子。
そして今回もらったレザーチェアを、自分の席に置きました。
どうですか?仕事のデキる女に見えますか?
座り心地はなかなかですが、これって本革だったんですね。
あとで革用クリーム買ってこないとお手入れが・・・。
ロバート社長、楽しいクイズをありがとう。
彼が経営している会社の正体は結局わかりませんでしたが、キャッスィーともどもこれからもお仕事に励んでいただきたいものです。
貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます。敬具。
☆オマケ
昨日遊びに行ったお部屋で偶然見かけた、例のバグ。
ずっと見たいと思ってたので、なんだかトクした気分です。
こういうおもしろいバグなら、大歓迎なんですけどね。
セーラさんたちから、アメリカHabboに遊びに行ってきた話などをちょっとお聞きしまして。
そういえば外国Habboに行くといえば、近頃の私はもっぱらイギリスHabboばかりでした。
久しぶりにアメリカのマイアバターの様子でも見てみようと、ログインしてみたら、

ホームページの最新ニュースで、なんだかムサい人々がこちらを威嚇していました。
不精ひげにタトゥーに熱い胸板、なんでもござれ。
日本Habboでこんな広告したら、某保護者&教育関係者団体から、矢が降るごとくクレームが寄せられそうです。
あとJR東日本からも。
記事の単語を拾って読んだのですが、WWEというプロレス団体(?)と組んでイベントだかキャンペーンをするらしい、というあやふやなニュアンスしか読み取れませんでした。
はて、プロレスというからには、

これはひょっとしたらハルク・ホーガンなのでしょうか?
となるともしかして、

こちらはスタン・ハンセン?
2人とも微妙にそこかしこが違っているような気がします。
そもそも、ハルクもハンセンもまだ現役なんでしょうか。
最後に2人を見たのはかなり昔のことです。
そして外国人プロレスラーと言ったら、あとはミル・マスカラスとアブドラ・ザ・ブッチャーしか知りません。
金曜夜8時のプロレス番組で、毎回のように額が割れて流血するブッチャーに、ドキドキしながら釘づけになっていたあの頃が懐かしい。
※何のことかわからないキミはお父さんやお母さんに聞いてみよう。
ひょっとしたら古すぎてお父さんたちも知らないかもしれないぞ(泣
ちなみに、

こちらは部屋移動時のローディング画面ですが、

「表情も動きも乏しいのが信条(?)」のHabboと、「動きが勝負」のプロレスって、水と油の関係なんじゃないかと思いました。
とりあえず、全員カメラ目線てありえません。
左の髪の毛つかんでるマスクマンなんか、お前どうやって浮かんでるんだ。
あと右の持ち上げてるほうも持ち上げられてるほうも、にやにやしてないでもっと真剣に戦うべきです。
仕方ないので私があとで叱っておきます。
などと、なんだかんだ茶々入れてみても、企業や団体と一緒にビジネスを展開していける外国Habboがうらやましいことには違いありません。
日本のこれからにも期待したいところですが、今の利用者数からいくと、広告費に見合うだけの効果がまだ見込めないのでしょうね。
希望としては、早く日本Habboにも大物ゲストが登場してほしいのですが。
和田アキ子とか。(大物違い)
おかげさまでとうとう1,200歳になりました。
いや、私じゃありませんよ。
確かにロボットと間違われたり、化けもの扱いされたりしてますけども。
1,200歳になったのは、うちのペット(黒猫)のNaoさんです。

1,000歳の大台のときにはお祝いし忘れたできなかったので、今回こそはきちんとハピバスデーしてあげることにしました。

ケーキとチョコマウスでお祝い・・・したのですが、せっかくプレゼントしたチョコマウスをなぜか食べてくれない。
どうやらこのお祝いの支度している間に、キャベツをたらふく食ってしまったようです。
もともと「ノロノロ、オダヤカ」な性格で、命令をしてもほとんど聞いてくれたためしがないペットでしたが、老いてなお、その空気の読めなさに磨きがかかったようです。
いや、ちょっと待てよ?
「ペットは飼い主に似る」というから、その空気の読めなさって、まさか・・・・!
秘書キャサリン(以下キャッスィー)の証言第3弾が発表されました。
これで事件解決の糸口はすべてそろったことになります。
私も行方不明になったペットを追いかけて走りました。

正しい道筋をたどっていれば、このメッセージが残された部屋を通ることになります。

これがペットの痕跡らしい。鮮度抜群。
皆さん、急ぐあまり踏まないように気をつけて通ってください。

ゴールからさらに正解を求めてとんだ先の部屋で、人だかり発見。
どうやら本物のキャッスィーを囲んで、みんなでおしゃべりしていたみたいです。
もうちょっと入室が早ければ、私もなぞなぞに混ざれたのに。残念です。
彼女は「応募フォームに感想を書く欄を作り忘れたから、始末書を書かなきゃならないの」と言って、退室していきました。
働くお姉さんは大変なのですね。
キャッスィー、お疲れ様。
久しぶりに大がかりな推理物、楽しませてもらいました。
ペットの名前を忘れちゃう、ちょっと抜けてる社長さんにもよろしく。
おっと、そういえば彼女から伝言をことづかっていたのでした。


ということで今回のイベントの感想を、Habboニッキや探検隊などで募集するそうです。
ぜひ社長とキャッスィーに送ってあげてください。
ん・・・?何か忘れてるような?
あ!キャッスィーに、いったいなんの会社なのか聞けばよかった!
あ~あ・・・。
もう皆さんは「秘書は見た!?ペット失踪事件」に参加してみられましたでしょうか。
参加した方はお分かりだと思うんですが、
社長室より広く豪華な秘書室とか、
秘書のプライベートの満喫っぷりがすごいとか、

秘書の寝室のベッドが、
寝顔鑑賞会になってるとか、
ロバートとキャサリンの会社の、いや彼ら自身の正体は、いったい何なのでしょう。
正直、ペットの行方よりも気になります。
もしかして裏で黒いことでもして稼いでるのではないかと、余計な心配をせずにはいられませんでした。
だれ?
オレオレ。
というわけで、楽しみにしていた「サラリーマンおやじギャグ大会」がやってまいりました。
予告を見たときから「これほど私にぴったりのコンペもない!」と勝手に燃えていたのです。
オヤジギャグ(ダジャレ)なら、負けるわけにはいきません。
テンション上がりすぎてファッションもオヤジにしてしまいましたが、実はこれには「審査員のハートをガッチリキャッチ」という狙いもあったりします。

ほらね、つかみはOK!
まずはセーラさんのハートをガッチリキャッチです。
ここでもう7割方満足してしまいました。
いかんいかん。
ただ肝心のギャグを考えていなかったので、会場がオープンしてからもしばらくは自室にこもって、ウルトラ必殺オリジナルギャグを練っていました。
笑いの神の降臨を待つこと15分・・・
ようやく「これは!」という自信作が出来上がり、はやる気持ちを抑えながらナビをのぞくと、
白カギって!白カギって!開始15分で白カギって!
お願い、開けてえええええ!!
・・・結局その後、扉が開くことは二度とありませんでした。
悔しいので、不発に終わったギャグは来るべき時まで封印することにします。
来るべき時が本当に来るのかどうかわかりませんが。
☆オマケ
参加できなかった悲しみを癒すべく遊びに行ったアベーロくんの店で、
冷たい仕打ちを受けました。
なにさ、文学好きのジジイがいてもいいじゃない!
ラウンジでガイドしてみました。
今日始められたばかりのお客様が多かったのですが、またアフィリエイトとかキャンペーンとかあったのかしら。
基本的な操作の説明とかにちょっとワタワタしましたが、セーラさんと息吹さんのお力を借りて、なんとかこなすことができました。
助かりました、ありがとうございました。
お二人にはあとで無料でシャンメリーをお出しします。レイモンが。
そうこうしているといつの間にかカウンター前が、
ぎゅうぎゅう詰めに。
立ち飲み屋だったら泣いて喜ぶ光景。

いつしか話題は、私の故郷の名産品の話になりました。
私の故郷は、高原野菜などが有名。
みなさんも知らず知らずのうちに、口にしているかもしれません。
地元の企業に勤めていた頃は、お客さんがレタスを段ボールいっぱいに詰めて持ってきてくださるといったことがよくありました。
あとブドウとか、米とか。
当たり前のことですが、給料は現物支給じゃありませんでした。
さて、わがふるさとの名産品は、それだけではないのです。

まあ、こんな食品も有名です。
食品とは認めたくない人も多いでしょうが、一応伝統の味ということで。
私もハチノコとザザムシは苦手ですが、イナゴはわりとイケます。
ただ、食べ方に気をつけないと、

足がのどに刺さります。
後ろの大きな足は外してから佃煮にするのがベストです。
味ですか?
うーん、大人の味、とでもしておきましょうかね。
さて皆さんのふるさとは、どんな名産品がありますか?
座布団の色違いが発売されることになりました。
前回はレッドでしたが今回の色はパープル(紫)、「ちょっと厚めの高級座布団」定番の色です。
皆さんのおうちの押入れにも、4つや5つや6つは大事にしまいこまれていて、最高ランクのお客様があった時なんかに、お父さんやお母さんがうやうやしく持ち出してきたりしませんか?
そんな場面を想像するだに、やはりレッドよりもパープルのほうが、和室に断然合うに違いありません。
レッドが発売された時はポイントもなく、断腸の思いで購入を見送った座布団(大げさにもほどがある)ですが、今回こそは何としても手に入れたい!
Habboお財布をにぎりしめて展示場に入ってみました。

あ~、そっちのパープルかぁ・・・。
と、くちゃくちゃになったHabboお財布をふところにしまいつつ。
もっと黒に近い濃い紫色だと信じて疑わなかったので、このどんでん返しには正直ちょっとがっかりしました。
笑点の山田君も、この色にはちょっとめんくらうのではないでしょうか。
しかしよく考えてみれば、もともとこれは「座布団」ではなく「クッション」なんだし、フィンランドのスタッフさんもわざわざ和室に合う色で作らなくちゃいけない義理はないわけで、これはこれでアリなのでしょう。
さて買おうかどうしようか・・・うーん、もう少し考えさせてください。
というか私としては、隣の部屋に飾ってあった、

これのほうがほしいかも。
「ギャラリーシリーズ」の品数が大幅に減ってしまってさびしくなったHabboの壁ですが、もし今これを販売してくれたら1枚だけ買って、「日立の部屋」というのを作ります。
ウソです。
今日は友人のアベーロくんのネットラジオを聞きながら、おしゃべりして過ごしました。
アーティストのこととか飼ってるペットのこととか芸人の話とかを、好きな曲を聴きながら話せば、話題はとめどなく、よどみなく、つらつらととどまるところを知りません。
結局気がつけば2時間近くしゃべっていたような。
時間の感覚がマヒしてしまいました。
しかしこんなにダラダラとリラックスしたのは、久しぶりだったような気がします。
よし、明日からまたガイドがんばるぞ。
ところでこのお店、有名人もお忍びでやってくる隠れた名店なのです。
名前の部分がちょんぎれてしまってますが、この写真はなんと、あのユーミンが荒井由実だった頃に来店したときに撮ったものなのですよ!
って、日付がバッチリ写っちゃってますが。
わかりやすいウソはつくもんじゃないです。
※今回のタイトルは、荒井由実時代に発表された曲(アルバム)のタイトルです。
さっき偶然に見つけたので、使ってみました。
「時のないホテル」って、なんかHabboをほうふつとさせますよね。
本当は社会派の重い内容の曲らしいですが、ちょっと聞いてみたい気もします。
昨日シモーネ♪さんにいじめられたピニョコさんが、

と悔し紛れに言い放っていましたが、せっかくなので、

なってみました。
息子がホロポッド(ブルー)で、娘がホロガール(ピンク)、ならば父ちゃんは貫録のある色がいいだろうということで、いぶし銀にしてみました。
普段は長野で米作ってます。
娘から「いじめられた」との手紙を受け取り、心配になってあわててやってきたホロパパですが、田舎から出てきたばかりで、Habboホテルのことをまだよく知りません。

アルコールご法度のHabboルールをよく知らず、ビールをご注文。
そりゃレイモンにもシカトされます。
「カウンターなのに酒がねえって、おかしいでや・・・」と不満タラタラですが、結局、

おとなしくシャンメリーを注文。
「はぁ~、都会は冷たいところだでなあ」と、溜息をつくパパ。
この大都会で娘が一人で頑張っていることを思うと、急に彼女が大人びて感じられてきます。
知らぬ間に成長していることを知って、頼もしさと寂しさで胸がつまりそうになるパパなのでした。
さて、娘にはいつ会えるんでしょうね?
ちなみに私が初めて都会に出たのは大学進学のとき。
初めて見た「マツモトキヨシ」の看板から受けた衝撃を超えるものは、10年以上たった今もまだありません。

ラウンジで久しぶりに顔なじみの皆さんとお会いしました。
おしゃべりしていると、これまたおなじみのピニョコさんが登場。

ホロガールの仮装ですね。
私もやっとことがありますが(この記事)、ぴにょさんはバッジもピンクでおそろいですし、自己紹介もナリキリ度満点で、完成度が高いです。
とてもカワイイ。
と思っていたら、約1名、ホロガールにかみつく人が。


しもさんはこの他にも、「赤いチャンチャンコ贈ってあげる^^」とか、ぴにょさんを年寄り扱いした発言を連発していました。
しもさん、いいじゃありませんか、女の子はいくつになっても、ガール=女の子なのです。
私も多少トウが立っていますが、自分で自分を女の子と思ってる限りはずっと女の子なのだと信じていたい。
若さがハジけて止まらないぜ☆
でもぴにょさん、よっぽど悔しかったのか、

あなたは小学生ですか。
「若い」を通り越して、「幼い」になってしまっていました。
エグゼクティブ・キャンペーンが始まりました。
「体はオトナ、頭脳はコドモ」がキャッチフレーズの私にピッタリ(?)のキャンペーンです。
おもしろそうなので、同時にオープンされた「エグゼクティブ家具」の展示場に行ってきました。
ダブルクリックで電話(形がやけに旧式)やメモが現れるデスクとか、ほんとに光ってんだか光ってないんだかわかりにくい(光ったところで「それがどうした」的な)テーブルなど、今回も突っ込みどころ満載のアイテムがいっぱいで、楽しいです。
とりあえず、客室でバーを経営してらっしゃる方なんかには、ドリンクトレーをお勧めしたいと思います。
これがひとつあるだけで、より本格的な雰囲気になりそうですので。

ところでひとつ大発見しました。
この部屋にふさわしいファッションになろうと思ってしてみたこの格好ですが、立ち位置によって、キャラが全く違って見えるのです。


前者はいかにも「やり手のワンマン社長(52歳)」ですが、後者は「リストラにあって再就職先の面接にきた元製薬会社営業(52歳)」に見えます。
自分で作った設定なのに、画面を涙なしには見られませんでした。
同じ52歳でもこんなに境遇が違うなんて。
がんばれお父さん(私の父ではありませんが)。
さて、テレポの先はバー風の部屋になっていたのですが、


前者は「一人静かにバランタイン(17年もの)のグラスを傾ける初老の紳士」といった感じですが、後者は「所属していたバンドが解散してしまい、流しになって17年目のピアノマン」といった印象です。

こんな妄想遊びが得意でごめんなさい。
でも一人で長いこと楽しめました。
懲りずに言わせてもらうと、上の写真は、指名した女の子が入店10分でもうほかのお客のところに行っちゃって茫然としているおじさうあなにをするやめくぁwせdrftgyふじこ
今回の家具は、エグゼクティブフロアをよく利用されている大人のHabbosに、特に取り入れてもらいたいアイテムです。
面白い使い方をどんどん思いついてくれそうな予感がします。
実は意外とお値打ちな商品なので(ボスデスクなんて絶対10pくらいするだろうと思ってカタログ見たら、5pでしたもの)、このチャンスに買いだめもアリかもしれません。
※この記事は20日(日)まで、一番上に固定します。
最新記事はこの記事の下にUpされていきます。

おかげさまで、あれよあれよという間に、カウンターの数字が5,000を超えていました。
これもひとえにいつも見に来てくださる皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。
ブログというものが読者を意識して書かれる日記である以上、私にとっても、読んでくださる皆さんあっての「Habbo House2」なのであります。
カウンターの数字がすべてではないということはよく承知していますが、やはり5,000という節目はうれしいものです。
そこでささやかではありますが、日頃の感謝をこめまして、5,000Hit記念イベントを開催することにしました。
せっかくなので、このブログを使ってちょっとしたゲーム(クイズ?)をやります。
題して「侵入セヨ!」。
ワ~オ!これはおもしろそう!
(すみません、盛り上げ方がどうしても昭和から抜けきれません。)
え?賞品はあるのかって?
フッフッフ、このときのためにちゃんと用意しておいたものがあるのです。
じゃーん。
アイスキューブでーす(おひとり様おひとつ)。
あ、今鼻で笑った人、参加しなくて結構です。プンプン。
確かにしょぼいプレゼントですが、これでも頑張って用意しておいたのですよ!
参加方法などの詳細は「続きを読む」に入れておきますので、ぜひ奮ってご参加ください。
楽しんでいただけることを、心から願っております。
ご参加お待ちしております☆
参加人数がプレゼントの数を下回りそうな予感がしますが、それはそれでブログのネタとしておいし(以下略)。

Habbo神社に初もうでに行ってまいりました。
やっぱりHabboの年始めは、ここからですよね。
全面改装したらしく、今年がねずみ年ということで、足もとにちょこんとおかれたチョコマウスも愛らしいです。
ちなみにリアルの初もうでは1月3日に市内のある神社へ行ってきましたが、お参りよりも露店をあさることに熱心でした。
唐揚げとお好み焼きおいしかった。
そうそう、Habbo神社といえば、恒例のHabboおみくじです。
今年は恋愛運も占えるそうですが、なぜ恋愛運なのかはここでは触れないことにして。

出でよ!大吉!
勢いよくガラガラとサイコロを回します。
何やら福引チックですが、出た目は・・・、


う、うん、そこそこの結果でよかった・・・。
神様ありがとう、今年もそこそこがんばります。
てかねブログ持ちとしてはこういう中途半端な結果が一番困るのよネタとしてはやっぱり「大吉」か「凶」くらいじゃないとダメだよねでもオイシサでいえばやっぱり「凶」に勝るものはないでしょそうでしょニャハハとかいう心のモヤモヤは胸の奥にしまいつつ。

最後の部屋には、あのときのタンツボ、じゃなかった、「恋の大窯」という謎のアイテムが。
なるほど、おみくじで恋愛運が占えたのは、このアイテムのせいだったようです。
名前からしてバレンタインあたりに発売予定のレア、といったところでしょうか。
この名前、重々しくて気に入りました。
中ではグツグツとピンクのスライムみたいなものが煮えていました。
あの100円ガチャガチャでゲットできる、安っぽいゲル状の物体です。
学校に持っていって先生に見つかると100%取り上げられてしまうやつです。
そこまで詳しく解説する必要ありませんでしたね。
窯から湧き上がる湯気(煙?)はハート型でした。
味見してみましたが、まったりとしてそれでいてしつこくなく、甘からず辛からず旨からず(By.ダチョウ倶楽部)といった味でした。
で、このドリンクにはどんな効能があるのでしょうか。
まさかこれを飲んだ人が最初に目にした人を好きになるとか?
それとも好きな人に飲ませて自分に恋をさせるとか?
ははは、もう夫がいる私には関係なさそう^^
さて、ちょっとHabboポイント買いに行ってきますね^^
皆さんごぶさたしておりました。ただいま戻りました。
愛川欽也風にいうと「おまっとーさんでした!」となるでしょうか。アド街ック天国、大好きです。
昨年末パソコンが故障して以来、皆さんにいろいろご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。
パソコンの調子もだいぶ戻りまして(というか、お金がなくて本格的に修理できませんので)、そろそろきちんと復帰しようと思います。
ってこれだと本当に正月休み取ってただけみたいですね。
ちょっとお恥ずかしい。
さて久しぶりのインでアベーロくんと再会。
彼は人材発掘のエキスパートです。
今回スカウトしてきた人材と会うことに。
彼女が開発した新しいあいさつ。
このあいさつだけでもかなりツボだったのですが、彼女の実力はこんなものではありませんでした。
彼女は今新しくお店を建設中だそうで、そのお店の名前が、

和洋折衷どころの騒ぎではない。

アベーロ、私がいない間も、きっちり仕事をこなしていたようです。
どんな仕事だ。
こういった個性的な面々に囲まれて、今年も楽しく幸せに過ごせそうです。
皆さん、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
壊れたパソコンでは、これを作るので精一杯でした(クオリティの低さをパソコンのせいにする作戦)。
みなさん御無沙汰しております。
よいお年をお迎えになったことと、お慶び申し上げます。
私のほうは、パソコンが故障した以外は、わりと平和に年を迎えることができました。
復帰にはもう少し時間がかかりそうですが、Habboに戻り次第、またブログのほうも再開したいと思っていますので、その時はまたよろしくお願いします。
ちなみに上のネズミが言ってる目標ですが、私が頑張ってもどうにかなるものでもないということに今気が付きました。
ということでHabboがんばれ。
明日のイベント準備のために作業していると、
手の上に覚えのないギフトが。

しもサンタさんからでした。
わーい!昨日一生懸命ザンゲしたから、きっとしもサンタが許してくれたんだ!
(ザンゲの内容は、とてもここでは言えません。というか、二度と口にできません。)
さて皆さんは、ギフトを受け取ったら取っておく派ですか?
それともすぐ開けてしまう派ですか。
私はまったくの後者です。すみません、我慢知らずで。
というわけで、なんのためらいもなく開けました。

いつも「ヨコシマな願い」で頭がいっぱいでごめんなさい。
カネとかカネとか、あとカネとか。
でもサンタさん、もしもひとつだけ願いがかなうなら・・・・、
「明日のイベントが成功しますように!」
お願い!
本当は、文字化けする可能性の大きい顔文字をタイトルに使うことに抵抗があったのですが、この顔文字以上に今の気持ちを表現する方法がなかったので、使ってしまいました。
読めない方がいらしたら、ごめんなさい。
何にそんなに驚いたのか、今からお話しします。
今日も午後からガイドイベントのお手伝いをすることになっていたので、早めにインしようと思い、11時半くらいからログインを試みていました。
ところが何度やっても、読み込みがほとんど進みません。
おかしいな~、と思って、ログイン画面のオンライン人数を見たところ、

( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)
そして最終的には、

((;゚Д゚)ガクガクブルブル
その後無事にインできましたが、相変わらずの人の多さ。
300人台で慣れっこになっていた私には、嬉しさを感じる前になんだかショッキングな出来事でした。
心臓止まるかと思った;
相変わらず冷えますね。
皆さんは風邪なんか引いてませんか?
たまに「今日は風邪ひいて学校お休みしたから堂々とHabboやってるのw」なんて子がいたりしますが、そういう時はちゃんとおとなしく寝てましょう。
風邪が悪化しても、まっきー及びHabboは責任を取れません。

ところで学生さんは、今日から冬休みという方が多いようですね。
そのせいか、Habboも午前中から人がいっぱいで、いつになくにぎやかだったのですが、

19時近くには、なんとラウンジが満員に!
私がラウンジの「行く」が真赤になったのを見たのは、ラウンジ開設初日以降では初かもしれません。
レイモンもカウンターの中からご案内したり、叫ぶお客さんに注意したりと、めちゃくちゃ忙しそうでした。
レイモン、お疲れ様。
あとでホテルからのど飴もらってね。
さて今日は、とてもびっくりするようなことが、私の身に起きました。
びっくりしすぎて、逆に冷静になってしまってます。
まっきーの身に、いったい何が起きたのか・・・!?
知りたい方は「続きを読む」をクリック!

インしていつものようにラウンジに行くと、いつもこの時間はHabbosがたくさんいるのに、今日は誰もいませんでした。
変だなと思いつつ、嘉代22さんとスタッフのフラフィさんとおしゃべりしていると、

突然のアナウンス。
そうか、それでラウンジに誰もいなかったのね。
公式ホームページはきちんとチェックしましょう、といういい教訓。
私もすぐに客室に飛びました。

向かった先はシズクさんのお部屋。
たくさんのHabbosがミスターリッチの登場を待ち構えていました。
しかしなかなか現れない・・・。
と、そのとき、ジリジリと焦る私の視界に、

部屋の片隅に置かれたスノーボールが入りました。
こ、この丸み・・・!この神々しさ・・・!

かくして、欲望渦巻く怪しい儀式が繰り広げられることに。
以下、私たちの祈りの声をお届けします。





クリスマスってキリストの生誕を祝う日だったはずですが、もう何教なのかとか何宗なのかとか、把握すらできません。
欲望を満たしてくれるなら、悪魔にも魂を売り渡すわ!
(本当に悪魔が着たら怖いので、前言を撤回させていただきます)
そして1時間がたち・・・
結局ミスターリッチは現れませんでした。
残念。ローストターキーが食べ欲しかったな・・・。
でもお祭りダイスキな私は、今回のイベントも楽しませてもらいました。
初対面の人たちとおしゃべりして、「来るかな?来るかな?」なんてドキドキして。
「もし来たら何もらう?」なんて盛り上がって。

こんなうれしいことを言ってくれたHabbosもいました。
ミスターリッチには会えなかったけど、クリスマスはこれからが本番。
どんどん盛り上がっていきましょう!
私もほんとにリアルでローストターキー買っちゃうぞ!
今回の迷路、はっきりいってかなり苦しかったです。
何が苦しかったかというと、

このイルミツリー三兄弟に、しょっぱなから重くされました。
おのれ、魔のトライアングル攻撃め。
最近のイベント迷路は、もはや重くて当たり前、といった感じがありますが、今回もエラー落ちの被害者が多数発生した模様。
たぶん、イルミツリーやアイスキューブが多用されているのが大きな原因なのでしょう。
しかし前回のスペースアドベンチャーで、エラー落ちにより泣く泣く断念せざるを得なかった私としては、なんとか今回こそ気合いでふんばりたい、しがみつきたい。
「捨てないで~行かないで~愛した人は~あなただけ~♪(必殺仕事人のエンディングテーマ)」の精神で。

途中、アイスキューブのこんなかわいい使い方や、

バンブーラグとスノーラグの、趣ある組み合わせに感心しつつ、無事ゴール。
今回はなんとかエラー落ちを免れたようです。
重さもさることながら、迷路自体の難しさも、数段アップしているように感じました。
だって今思い返しても、どこをクリックして脱出できたのかいまだにわからないところが一か所ありますもの。
もう一回行ってこいって言われたら、たぶん泣くと思う。
それはともかく、怪文を解き、新たな部屋へレッツゴー。
そこにあったものとは・・・!

これが今回のプレゼント応募の答えになってしまうので、残念ながらモザイクをかけさせていただきました。
そこのあなた、目を細めても見えないものは見えないのですよ。
そんな中学生みたいに古典的な方法で突破しようとしても無駄です。
なんか一緒にゴールした人たちには、「無意味にデカい」「かわいくない」「所有願望がそそられない」などとすこぶる不評でしたが、なんでかなー。
私はけっこうおもしろいと思ったんだけどな。
ダブルクリックすると、アレがああなっておもしろいし、

クリックしてアイテム表示見ると、むっちゃかわいい新種のアイコンみたいになって、思わずどこかで使いたくなるし。
みんなの言うことが本当に正しいのか=まっきーのセンスが悪いだけなのか、まだ迷路をクリアしてない方は、ぜひ実際にあなたの目で確かめてみてください。
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